- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

algorithm analysis東京戦略(2019.5.23)

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algorithm analysis東京戦略(2019.5.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.23_05:55現在 110.35

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.23_05:55現在 1.2663

ユーロ円

《売りポイント》123.12-123.19
《ストップ》123.40
《ターゲット》122.88-122.93
《現行水準》 2019.5.23_05:55現在 123.06

ユーロドル

《売りポイント》1.1160-1.1166
《ストップ》1.1176
《ターゲット》1.1140-1.1144
《現行水準》 2019.5.23_05:55現在 1.1152

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.5.23)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.5.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.31-138.75【↓】売り
《売りポイント》[1]139.79 [2]139.89
《利食いポイント》139.25-139.33

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを140.13に入れて139.79からの売りです。22Pips利食いポイント=139.57。最終利食いポイント=139.23です。
※2019.5.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(139.93)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(140.15)
◇25時間移動平均線(140.04)
◇基準線(140.00)
◇5時間移動平均線(139.75)
◇5/23 05:30(139.71)
◇転換線(139.65)
※2019.5.23_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(陰線上下に髭 実体:67Pips、上髭:30Pips、下髭:39Pips)です。
東京時間は上海総合指数が伸び悩み、日経平均が下落から円買い戻しで下攻め。欧州時間はEU離脱を巡る不透感からポンド売りで下攻め。NY時間は米10年債権利回り低下に伴うポンド買いドル売りから上攻めなっています。
短期トレンドは5日線が21日間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(142.44)はショート転換12日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限①(146.14)
◇一目均衡表雲の下限②(144.94)
◇75日移動平均線(144.78)
◇21日移動平均線(142.97)
◇基準線(142.90)
◇転換線(141.27)
◇5日移動平均線(140.10)
◇5/23 05:30(139.71)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.5.23_05:30現在のデータを基にしています

2019.5.22ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数が伸び悩み、日経平均が下落から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小し円買いに、ドル円は110.38まで下落。一方でポンドドルはポジション調整から1.2718まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで140.50を挟んで揉み合い。
・上海総合指数が反落スタートから下落幅を縮小するとリスク回避後退から円売りが進行し、ドル円は110.62まで、ポンド円は140.69まで上昇。その後、上海総合指数が伸び悩み、日経平均が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.38まで、ポンド円は140.35まで下落となっています。

2019.5.22ポンド円LONDON-Summary

EU離脱を巡る不透感からポンド売り

・メイ英首相の新提案に対して与野党から批判が寄せられ、新提案に対して採決断念からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2661まで、ポンド円は139.75まで下落となっています。

2019.5.22ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下に伴うポンド買いドル売り

・首相退陣の圧力やEU離脱、英政治の先行き不透明感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2624まで、ポンド円は139.31まで下落。一巡後、米10年債権利回り低下に伴うポンド買いドル売りが入り、ポンドドルは1.2693まで、ポンド円は140.00まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 56P  5月累計 1268P]
139.90(S)⇒139.78利確12P  
139.72(S)⇒139.53利確19P
139.39(S)⇒139.44利確▲5P  2019-05-22 23:04
140.00(S)⇒139.70利確30P


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.5.22)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.27-139.10【↓】売り
《売りポイント》[1]139.88 [2]140.00
《利食いポイント》139.40-139.49

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2019.5.22ポンド円LONDON-Summary

EU離脱を巡る不透感からポンド売り

・メイ英首相の新提案に対して与野党から批判が寄せられ、新提案に対して採決断念からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2661まで、ポンド円は139.75まで下落となっています。

[売買結果] [本日 12P  5月累計 1224P]
139.90(S)⇒139.78利確12P  2019-05-22 16:07


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.22_15:00現在 110.45

ポンドドル

《売りポイント》1.2719-1.2721
《ストップ》1.2736
《ターゲット》1.2681-1.2689
《現行水準》 2019.5.22_15:00現在 1.2706

ユーロ円

《売りポイント》123.28-123.38
《ストップ》123.66
《ターゲット》122.99-123.06
《現行水準》 2019.5.22_15:00現在 123.18

ユーロドル

《売りポイント》1.1164-1.1166
《ストップ》1.1182
《ターゲット》1.1139-1.1143
《現行水準》 2019.5.22_15:00現在 1.1152

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.5.22)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.54-139.40【↓】売り
《売りポイント》[1]140.57 [2]140.82
《利食いポイント》139.91-140.11

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英4月消費者物価指数
17:30 英4月小売物価指数
17:30 英4月生産者物価指数
17:30 英3月ONS住宅価格
17:30 英4月財政収支

【指値ポイント】
※ストップを140.99に入れて140.65からの売りです。22Pips利食いポイント=140.43。最終利食いポイント=139.91です。
※2019.5.22_15:00現在

2019.5.22ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数が伸び悩み、日経平均が下落から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小し円買いに、ドル円は110.38まで下落。一方でポンドドルはポジション調整から1.2718まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで140.50を挟んで揉み合い。
・上海総合指数が反落スタートから下落幅を縮小するとリスク回避後退から円売りが進行し、ドル円は110.62まで、ポンド円は140.69まで上昇。その後、上海総合指数が伸び悩み、日経平均が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.38まで、ポンド円は140.35まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 1212P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.5.22)

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algorithm analysis東京戦略(2019.5.22)

algorithm analysis東京戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.5.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.51-139.44【↓】売り
《売りポイント》[1]140.55 [2]140.82
《利食いポイント》139.97-140.13

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを141.29に入れて140.68からの売りです。22Pips利食いポイント=140.46。最終利食いポイント=139.90です。
※2019.5.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(141.72)ショート、macdはシグナルと同値け、、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(140.99)
◇基準線(140.68)
◇5時間移動平均線(140.57)
◇5/22 05:30(140.36)
◇25時間移動平均線(140.32)
◇75時間移動平均線(140.22)
※2019.5.22_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

七日振りの陽線(上髭陽線 実体:34Pips、上髭:136Pips、下髭:37Pips)です。
東京時間は日経平均連動し上下に振れる。欧州時間は英保守党下院院内総務の発言を受けてポンド売りで下攻め。NY時間はメイ英首相のEU離脱をめぐる新提案を巡りポンドは行って来いとなっています。
短期トレンドは5日線が21日間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(142.91)はショート転換11日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限①(146.14)
◇一目均衡表雲の下限②(144.94)
◇75日移動平均線(144.81)
◇21日移動平均線(143.21)
◇基準線(143.14)
◇転換線(141.39)
◇5/22 05:30(140.36)
◇5日移動平均線(140.32)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.5.22_05:30現在のデータを基にしています

2019.5.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比▲90.47円)からプラス圏を回復した事や上海総合指数上昇からリスク回避が後退し円売りが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は140.35まで上昇。
・後場から上昇した日経平均がマイナス圏に入ると円買いに。ドル円は110.13まで、ポンド円は140.08まで下落となっています。

2019.5.21ポンド円LONDON-Summary

英保守党下院院内総務の発言を受けてポンド売り

・英保守党下院院内総務(必要なら、合意無き離脱、も可能とすべき)の発言を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2684まで、ポンド円は139.64まで下落。
・一巡後、ポンドドルは1.2695を挟んで揉み合い。一方でポンド円は日経先物やダウ先物が反発上昇した事でドル円の上昇に連れて140.08まで反発しています。

2019.5.21ポンド円NY-Summary

ポンド行って来い

・メイ英首相が24時からEU離脱をめぐる新提案を発表するとの報道を受けて、ポンドドルは1.2744まで、ポンド円は140.86まで反発。
・メイ首相会見直前に首相はブレグジットを巡る2回目の国民投票実施の議会採決を提案との報道を受けて、ポンドドルは1.2811まで、ポンド円は141.72まで急伸。
・新提案の発表を受けてDUPからは懐疑的な見方が示され、又、コービン労働党党首も首相の新提案を支持しない意向を示すと、ポンドドルは1.2697まで、ポンド円は140.38まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 162P  5月累計 1212P]
140.12(L)⇒140.23利確11P
139.75(L)⇒139.88利確13P
139.93(L)⇒139.88利確▲5P
140.07(L)⇒139.88利確▲21P  
140.22(L)⇒140.59利確37P
140.27(L)⇒140.59利確32P
140.37(L)⇒140.55利確18P
140.43(L)⇒140.55利確12P
140.57(L)⇒140.71利確14P 
140.34(L)⇒140.37利確3P
140.43(L)⇒140.37利確▲6P
141.11(L)⇒141.43利確32P
141.21(L)⇒141.43利確22P  2019-05-22 00:15


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.5.21)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.5.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.82-139.59【↑】買い
《買いポイント》[1]140.00 [2]139.94
《利食いポイント》140.41-140.51

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
23:00 米4月中古住宅販売件数
23:45 エバンス・シカゴ連銀総裁=討論会
25:00 ローゼングレン・ボストン連銀総裁=講演

2019.5.21ポンド円LONDON-Summary

英保守党下院院内総務の発言を受けてポンド売り

・英保守党下院院内総務(必要なら、合意無き離脱、も可能とすべき)の発言を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2684まで、ポンド円は139.64まで下落。
・一巡後、ポンドドルは1.2695を挟んで揉み合い。一方でポンド円は日経先物やダウ先物が反発上昇した事でドル円の上昇に連れて140.08まで反発しています。

[売買結果] [本日 ▲2P  5月累計 1048P]
140.12(L)⇒140.23利確11P
139.75(L)⇒139.88利確13P
139.93(L)⇒139.88利確▲5P
140.07(L)⇒139.88利確▲21P  2019-05-21 20:02


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.00-110.03
《ストップ》109.86
《ターゲット》110.31-110.36
《現行水準》 2019.5.21_15:00現在 110.17

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.21_15:00現在 1.2724

ユーロ円

《売りポイント》123.07-123.10
《ストップ》123.21
《ターゲット》122.77-122.80
《現行水準》 2019.5.21_15:00現在 122.86

ユーロドル

《売りポイント》1.1159-1.1169
《ストップ》1.1180
《ターゲット》1.1144-1.1147
《現行水準》 2019.5.21_15:00現在 1.1152

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.5.21)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.5.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.75-139.75【↑】買い
《買いポイント》[1]140.09 [2]139.98
《利食いポイント》140.42-140.50

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動変形のすり鉢型に付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標等は
17:30 英中銀のカーニー総裁、ブロードベント副総裁、テンレイロ委員、サンダース委員=議会証言
19:00 英5月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.5.21_15:00現在

2019.5.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比▲90.47円)からプラス圏を回復した事や上海総合指数上昇からリスク回避が後退し円売りが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は140.35まで上昇。
・後場から上昇した日経平均がマイナス圏に入ると円買いに。ドル円は110.13まで、ポンド円は140.08まで下落となっています。

[売買結果] [本日 11P  5月累計 1061P]
140.12(L)⇒140.23利確11P  2019-05-21 10:03


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.5.21)

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algorithm analysis東京戦略(2019.5.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.90-109.97
《ストップ》109.80
《ターゲット》110.21-110.26
《現行水準》 2019.5.21_05:55現在 110.05

ポンドドル

《売りポイント》1.2732-1.2743
《ストップ》1.2759
《ターゲット》1.2704-1.2709
《現行水準》 2019.5.21_05:55現在 1.2723

ユーロ円

《買いポイント》122.69-122.79
《ストップ》122.57
《ターゲット》123.04-123.09
《現行水準》 2019.5.21_05:55現在 122.87

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.21_05:55現在 1.1165

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.5.21)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.5.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.43-139.73【↑】買い
《買いポイント》[1]139.96 [2]139.86
《利食いポイント》140.20-140.25

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.5.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(140.12)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(140.31)
◇25時間移動平均線(140.12)
◇基準線(140.11)
◇5/21 05:30(140.01)
◇5時間移動平均線(139.96)
◇転換線(139.92)
※2019.5.21_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

六日連続の陰線(小陰線上下に髭 実体:12Pips、上髭:39Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は本邦GDP速報値が市場予想を大幅に上回ると円売りから上攻め。欧州時間はダウ先物や日経先物の下落を背景にリスク回避の円買いから下攻め。NY時間はEU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りで下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(143.46)はショート転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限①(146.14)
◇一目均衡表雲の下限②(144.94)
◇75日移動平均線(144.84)
◇21日移動平均線(143.44)
◇基準線(143.26)
◇転換線(141.86)
◇5日移動平均線(140.53)
◇5/21 05:30(140.01)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.5.21_05:30現在のデータを基にしています

2019.5.20ポンド円TOKYO-Summary

本邦GDP速報値が市場予想を大幅に上回る

・本邦GDP速報値が市場予想を大幅に上回ると、日経平均上昇に連れて、ドル円は110.31まで、ポンド円は140.52まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから1.2742まで上昇。
・日経平均が上昇幅を縮小。上海総合指数も軟調に推移すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は110.15まで、ポンド円は140.25まで上値を切り下げています。

2019.5.20ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物や日経先物の下落を背景にリスク回避

・英10年債権利回り上昇やユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2757まで、ポンド円は145.50まで上昇。
・その後、ユーロポンド売りが一巡するとポンドドルは1.2750を挟んで揉み合い。一方でドル円はダウ先物や日経先物の下落を背景にリスク回避の円買いが進行し109.89まで下落。ポンド円も連動し140.01まで下落となっています。

2019.5.20ポンド円NY-Summary

EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売り

・EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2713まで、ポンド円は139.70まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2725を挟んで、ポンド円は139.95を挟んで揉み合い。
・一方でドル円は米中貿易摩擦からリスク回避目的の円買いが進行し109.80まで下落。その後、米10年債利回りが上昇に転じると円売り戻しが入り110.05まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 10P  5月累計 1050P]
140.46(S)⇒140.29利確17P
140.20(L)⇒140.39利確19P
139.99(S)⇒139.86利確13P
139.90(S)⇒139.86利確4P
140.02(S)⇒140.06利確▲4P
139.97(S)⇒140.06利確▲9P
139.76(S)⇒140.06利確▲30P 2019-05-20 23:54


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.5.20)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.5.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.47-139.59【↓】売り
《売りポイント》[1]140.18 [2]140.28
《利食いポイント》139.81-139.88

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。

2019.5.20ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物や日経先物の下落を背景にリスク回避

・英10年債権利回り上昇やユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2757まで、ポンド円は145.50まで上昇。
・その後、ユーロポンド売りが一巡するとポンドドルは1.2750を挟んで揉み合い。一方でドル円はダウ先物や日経先物の下落を背景にリスク回避の円買いが進行し109.89まで下落。ポンド円も連動し140.01まで下落となっています。

[売買結果] [本日 36P  5月累計 1076P]
140.46(S)⇒140.29利確17P
140.20(L)⇒140.39利確19P 2019-05-20 16:51


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.5.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.97-110.02
《ストップ》109.85
《ターゲット》110.38-110.46
《現行水準》 2019.5.20_15:00現在 110.14

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.20_15:00現在 1.2734

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.5.20_15:00現在 122.84

ユーロドル

《売りポイント》1.1160-1.1168
《ストップ》1.1179
《ターゲット》1.1142-1.1146
《現行水準》 2019.5.20_15:00現在 1.1152

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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