- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.7.18)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.7.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.18-133.90【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.60
《利食いポイント》134.07-134.11
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.11
《利食いポイント》134.60-134.68

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.07-134.68)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(134.23)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(134.83)
◇転換線(134.44)
◇5時間移動平均線(134.41)
◇7/18 05:30(134.33)
◇25時間移動平均線(134.32)
◇基準線(134.29)
※2019.7.18_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

十字線(十字線 実体:0Pips、上髭:29Pips、下髭:35Pips)です。
東京時間は日経平均や上海総合指数の株価に連動も方向性定まらない展開。欧州時間は英CPIが事前予想通りの結果となった事を受け揉み合い。NY時間はBOEによる追加緩和の思惑が後退からポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(136.90)はショート転換11日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(141.87)
◇75日移動平均線(140.16)
◇一目均衡表雲の下限①(139.29)
◇基準線(136.10)
◇21日移動平均線(135.97)
◇転換線(135.12)
◇5日移動平均線(135.05)
◇7/18 05:30(134.33)
◇7月16日安値(133.96)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.7.18_05:30現在のデータを基にしています

2019.7.17ポンド円TOKYO-Summary

方向性定まらず

・米10年債権利回り低下や上海総合指数が軟調に推移しているとで、ドル円は108.11まで、ポンド円は134.15まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は108.21まで、ポンド円は134.37まで上昇となっています。

2019.7.17ポンド円LONDON-Summary

英CPIが事前予想通りの結果となった事を受け揉み合い

・ジョンソン前外相が首相に就任した場合、10月に議会を最大2週間休会させる可能性が有るとの報道を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2381なで、ポンド円は133.97まで下落。
・英CPIの発表を控えてポンド買い戻しが入ると、ポンドドルは1.2416まで、ポンド円は134.43まで上昇。その後、英CPIが事前予想通りの結果となった事を受け、ポンドドルは1.2400を挟んで、ポンド円は134.25を挟んで揉み合いとなっています。

2019.7.17ポンド円NY-Summary

BOEによる追加緩和の思惑が後退からポンド買い

・BOEによる追加緩和の思惑が後退や米長期金利の低下に伴うポンド買いドル売りから、ポンドドルは1.2456まで、ポンド円は134.61まで上昇。一方でドル円は108.01まで下落。
・一巡後、ポンドドルは1.2425まで、ポンド円は134.31まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 30P  7月累計 200P]
134.38(S)⇒134.23利確15P
134.04(S)⇒134.02利確2P
134.22(S)⇒134.09利確13P 2019-07-17 16:47
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.6.15規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.7.17)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.7.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆134.77-134.00【↑】買い
《買いポイント》[1]134.25 [2]134.15
《利食いポイント》134.51-134.58

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の買い、32時間値売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米6月住宅着工件数
21:30 米6月建設許可件数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 米地区連銀経済報告[ベージュブック]

2019.7.17ポンド円LONDON-Summary

英CPIが事前予想通りの結果となった事を受け揉み合い

・ジョンソン前外相が首相に就任した場合、10月に議会を最大2週間休会させる可能性が有るとの報道を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2381なで、ポンド円は133.97まで下落。
・英CPIの発表を控えてポンド買い戻しが入ると、ポンドドルは1.2416まで、ポンド円は134.43まで上昇。その後、英CPIが事前予想通りの結果となった事を受け、ポンドドルは1.2400を挟んで、ポンド円は134.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 30P  7月累計 200P]
134.38(S)⇒134.23利確15P
134.04(S)⇒134.02利確2P
134.22(S)⇒134.09利確13P 2019-07-17 16:47
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.17)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.7.17)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.7.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.84-133.81【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.51
《利食いポイント》134.09-134.14
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.14
《利食いポイント》134.51-134.55

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.09-134.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英6月消費者物価指数
17:30 英6月小売物価指数
17:30 英6月生産者物価指数
17:30 英5月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.17_15:00現在

2019.7.17ポンド円TOKYO-Summary

方向性定まらず

・米10年債権利回り低下や上海総合指数が軟調に推移しているとで、ドル円は108.11まで、ポンド円は134.15まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は108.21まで、ポンド円は134.37まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 15P  7月累計 185P]
134.38(S)⇒134.23利確15P 2019-07-17 10:08
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.7.17)

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algorithm analysis東京戦略(2019.7.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.13-108.18
《ストップ》107.94
《ターゲット》108.38-108.42
《現行水準》 2019.7.17_05:55現在 108.25

ポンドドル

《売りポイント》1.2429-1.2433
《ストップ》1.2447
《ターゲット》1.2389-1.2393
《現行水準》 2019.7.17_05:55現在 1.2406

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.7.17_05:55現在 121.34

ユーロドル

《売りポイント》1.1223-1.1226
《ストップ》1.1247
《ターゲット》1.1187-1.1194
《現行水準》 2019.7.17_05:55現在 1.1208

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.7.17)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.7.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆134.83-133.79【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.50
《利食いポイント》134.08-134.12
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.12
《利食いポイント》134.50-134.54

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.08-134.54)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(134.49)ショート、macdはシグナルをうわ抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(135.31)
◇25時間移動平均線(134.70)
◇基準線(134.61)
◇5時間移動平均線(134.37)
◇7/17 05:30(134.35)
◇転換線(134.29)
※2019.7.17_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:67Pips、上髭:23Pips、下髭:38Pips)です。
東京時間は三連休明け仲値に掛けて実需(輸入)からの円売り上攻め。欧州時間は英失業率と失業者数は共に悪化した事でポンド売りが加速し下攻め。NY時間は米小売売上高、上振れでドル買い。ドル円の上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(137.15)はショート転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(141.87)
◇75日移動平均線(140.32)
◇一目均衡表雲の下限①(139.44)
◇基準線(136.14)
◇21日移動平均線(136.06)
◇5日移動平均線(135.32)
◇転換線(135.12)
◇7/17 05:30(134.35)
◇7月16日安値(133.96)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.7.17_05:30現在のデータを基にしています

2019.7.16ポンド円TOKYO-Summary

三連休明け仲値に掛けて実需(輸入)からの円売り

・三連休明け仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は108.09まで、ポンド円は138.20まで上昇。仲値経過後、実需が後退すると、ドル円は107.91まで、ポンド円は135.01まで失速。
・日経平均が150円安付近で下げ渋ると、ドル円は108.00まで、ポンド円は135.15まで上昇となっています。

2019.7.16ポンド円LONDON-Summary

英失業率と失業者数は共に悪化した事でポンド売りが加速

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。更に英失業率と失業者数は共に悪化した事でポンド売りが加速。ポンドドルは1.2408まで、ポンド円は133.96まで下落となっています。

2019.7.16ポンド円NY-Summary

米小売売上高、上振れでドル買い

・米小売売上高が市場予想を上回りドル買いに。ドル円は108.87まで、ポンド円は134.47まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れから1.1395まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 58P  7月累計 170P]
135.16(S)⇒135.05利確11P
135.24(S)⇒135.07利確17P
134.43(S)⇒134.33利確10P
134.42(S)⇒134.33利確9P
134.45(S)⇒134.34利確11P 2019-07-16 23:21
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.6.15規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.7.16)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.7.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆135.09-133.20【↓】売り
《売りポイント》[1]134.46 [2]134.66
《利食いポイント》133.68-133.83

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米6月小売売上高
21:30 米6月輸出入物価指数
22:15 米6月鉱工業生産
22:15 米6月設備稼働率

2019.7.16ポンド円LONDON-Summary

英失業率と失業者数は共に悪化した事でポンド売りが加速

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。更に英失業率と失業者数は共に悪化した事でポンド売りが加速。ポンドドルは1.2408まで、ポンド円は133.96まで下落となっています。

[売買結果] [本日 11P  7月累計 123P]
135.16(S)⇒135.05利確11P 2019-07-16 11:03
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.16)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.16)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.7.16)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.7.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.63-134.64【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]135.31
《利食いポイント》134.91-134.95
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.95
《利食いポイント》135.31-135.35

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.91-135.35)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標等は
17:30 英6月雇用統計
17:30 英5月ILO失業率
21:00 カーニー英中銀総裁=講演

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.16_15:00現在

2019.7.16ポンド円TOKYO-Summary

三連休明け仲値に掛けて実需(輸入)からの円売り

・三連休明け仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は108.09まで、ポンド円は138.20まで上昇。仲値経過後、実需が後退すると、ドル円は107.91まで、ポンド円は135.01まで失速。
・日経平均が150円安付近で下げ渋ると、ドル円は108.00まで、ポンド円は135.15まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 11P  7月累計 123P]
135.16(S)⇒135.05利確11P 2019-07-16 11:03
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.7.16)

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algorithm analysis東京戦略(2019.7.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.7.16_05:55現在 107.90

ポンドドル

《売りポイント》1.2522-1.2534
《ストップ》1.2559
《ターゲット》1.2493-1.2501
《現行水準》 2019.7.16_05:55現在 1.2517

ユーロ円

《売りポイント》121.50-121.57
《ストップ》121.78
《ターゲット》121.32-121.37
《現行水準》 2019.7.16_05:55現在 121.46

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.7.16_05:55現在 1.1257

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.7.16)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.7.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.71-134.39【↓】売り
《売りポイント》[1]135.10 [2]135.27
《利食いポイント》134.73-134.83

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを135.59に入れて135.19からの売りです。22Pips利食いポイント=134.97。最終利食いポイント=134.71です。
※2019.7.16_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(135.23)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(135.59)
◇25時間移動平均線(135.42)
◇基準線(135.39)
◇転換線(135.16)
◇7/16 05:30(135.04)
◇5時間移動平均線(135.03)
※2019.7.16_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:54Pips、上髭:25Pips、下髭:8Pips)です。
東京時間は中国小売売上と鉱工業生産改善から、豪ドル円の上昇(円売り)に連れて上攻め。欧州時間は英長期金利低下を背景にしたポンド売りから下攻め。NY時間はイベントを控えて利益確定のポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(137.29)はショート転換9目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(141.87)
◇75日移動平均線(140.48)
◇一目均衡表雲の下限①(139.65)
◇基準線(136.63)
◇21日移動平均線(136.13)
◇転換線(135.61)
◇5日移動平均線(135.58)
◇7/16 05:30(135.04)
◇7月15日安値(134.95)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.7.16_05:30現在のデータを基にしています

2019.7.15ポンド円TOKYO-Summary

中国小売売上と鉱工業生産改善から円売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りを背景にポンドドルは1.2558まで、ポンド円は135.49まで下落。
・中国小売売上と鉱工業生産が市場想を上回り、豪ドル円の上昇(円売り)に連れて、ドル円は108.10まで、ポンド円は135.83まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンド買いが一服した事で1.2565を挟んで揉み合いとなっています。

2019.7.15ポンド円LONDON-Summary

英長期金利低下を背景にしたポンド売り

・英長期金利低下を背景にしたポンド売りが進行。ポンドドルは1.2546まで、ポンド円は135.38まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.2555を挟んで、ポンド円は135.45を挟んで揉み合いとなっています。

2019.7.15ポンド円NY-Summary

イベントを控えて利益確定のポンド売り

・明日の英雇用統計やカーニーBOE総裁の講演を控えて利益確定のポンド売りが優勢に。ポンドドルは1.2509までポンド円は134.95まで下落。一方でドル円は107.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 ▲93P  7月累計 112P]
135.53(L)⇒135.14利確▲39P
135.68(L)⇒135.14利確▲54P 2019-07-16 00:00
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.6.15規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.7.16)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.7.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆135.76-135.02【↓】売り
《売りポイント》[1]135.51 [2]135.61
《利食いポイント》135.21-135.27

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2019.7.15ポンド円LONDON-Summary

英長期金利低下を背景にしたポンド売り

・英長期金利低下を背景にしたポンド売りが進行。ポンドドルは1.2546まで、ポンド円は135.38まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.2555を挟んで、ポンド円は135.45を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 205P]
135.53(L)保有
135.68(L)保有
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.7.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.7.15_15:00現在 108.00

ポンドドル

《買いポイント》1.2558-1.2560
《ストップ》1.2542
《ターゲット》1.2584-1.2589
《現行水準》 2019.7.15_15:00現在 1.2573

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.7.15_15:00現在 121.75

ユーロドル

《買いポイント》1.1264-1.1265
《ストップ》1.1246
《ターゲット》1.1280-1.1284
《現行水準》 2019.7.15_15:00現在 1.1272

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:LONDON-strategy(2019.7.15)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.7.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.08-135.52【↑】買い
《買いポイント》[1]135.71 [2]135.61
《利食いポイント》135.89-135.94

※買いサイン継続で。
※トレンド指数は(8h・16h)微弱の買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.7.15_15:00現在

2019.7.15ポンド円TOKYO-Summary

中国小売売上と鉱工業生産改善から円売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りを背景にポンドドルは1.2558まで、ポンド円は135.49まで下落。
・中国小売売上と鉱工業生産が市場想を上回り、豪ドル円の上昇(円売り)に連れて、ドル円は108.10まで、ポンド円は135.83まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンド買いが一服した事で1.2565を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 205P]
136.23(L)保有
137.56(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
137.24(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)
136.86(L)スイング保有(リミットを142.12に設定・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
commentinfo4.jpg
Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2019(2028) aa232 All Rights Reserved.
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