- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.2.14)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.29-142.29【↑】買い
《買いポイント》[1]142.93 [2]142.86
《利食いポイント》143.50-143.57

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(142.92)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(143.29)
◇2/13 06:30(143.26)
◇転換線(143.17)
◇基準線(142.80)
◇25時間移動平均線(142.71)
◇75時間移動平均線(142.40)
※2020.2.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:63Pips、上髭:21Pips、下髭:47Pips)です。
東京時間は新型コロナウイルスの感染拡大懸念を手掛かりにリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間はジャビド英財務相の辞任報道を受けてポンド売り。その後、一転上昇に転じストップロスを誘発し上攻め。NY時間はジャビド英財務相が辞任。次期財務相にスナック財務次官が指名されると英10年利回り上昇からポンド買いが進行し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(140.96)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(143.58)
◇一目均衡表雲の下限①(143.48)
◇2/13 06:30(143.26)
◇基準線(142.76)
◇21日移動平均線(142.72)
◇5日移動平均線(142.26)
◇転換線(142.19)
◇75日移動平均線(142.06)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.2.13_06:30現在のデータを基にしています

2020.2.13ポンド円TOKYO-Summary

新型コロナウイルスの感染拡大懸念を手掛かりにリスク回避

・新型コロナウイルスの感染拡大懸念を手掛かりに日経平均やダウ先物の下落。米長期金利の低下も円買いを支援し、ドル円は109.80まで、ポンド円は142.25まで下落。一巡後、日経平均がプラス圏に浮上し、ダウ先物も下落幅を縮小。ドル円は109.98まで、ポンド円は142.53まで買い戻される。
・後場から日経平均、ダウ先物が再び下落。円買いが再開し、ドル円は109.85まで、ポンド円は142.20まで下落となっています。

2020.2.13ポンド円LONDON-Summary

一転上昇に転じポンドドルはストップロスを誘発

・新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景に欧州株が全面安。ダウ先物や日経先物も下落を再開しリスク回避の円買いや米金利低下によるドル売りが進行。ドル円は109.61まで下落。一方でポンドドルは1.2988まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで142.35を挟んで方向性の無い展開。
・20:50ジャビド英財務相の辞任報道を受けて、ポンドドルは1.2962まで、ポンド円は142.20まで下落。その後、一転上昇に転じポンドドルはストップロスを誘発し1.3027まで、ポンド円は142.88まで上昇となってきています。

2020.2.13ポンド円NY-Summary

英10年利回り上昇からポンド買い

・ジャビド英財務相が辞任。次期財務相にスナック財務次官が指名されると英10年利回り上昇からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3069まで、ポンド円は143.47まで上昇。一方でドル円はユーロ圏景気の減速懸念や独政治の先行き不透明感を背景に対ユーロなどでドル買いが進んだ流れに沿って109.85まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 137P  2月累計 693P]
142.30(L)⇒142.49利確19P
142.27(L)⇒142.39利確12P
142.38(L)⇒142.43利確5P
142.46(L)⇒142.43利確▲3P
142.47(L)⇒142.43利確▲4P
142.35(S)⇒142.23利確12P
142.29(S)⇒142.23利確6P
142.45(S)⇒142.44利確1P
142.42(S)⇒142.44利確▲2P
142.41(S)⇒142.28利確13P
142.40(S)⇒142.28利確12P
143.10(L)⇒143.24利確14P
143.04(L)⇒143.14利確10P
143.11(L)⇒143.14利確3P
143.20(L)⇒143.14利確▲6P
143.13(L)⇒143.28利確15P
143.23(L)⇒143.28利確5P
143.28(L)⇒143.28利確0P
143.22(L)⇒143.30利確8P
143.29(L)⇒143.30利確1P
143.16(L)⇒143.32利確16P 2020-02-14 00:37


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.2.9規定)
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ポンド円:NY-strategy(2020.2.13)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.39-142.26【↑】買い
《買いポイント》[1]142.63 [2]142.58
《利食いポイント》143.01-143.10

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:30 米1月消費者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数

2020.2.13ポンド円LONDON-Summary

一転上昇に転じポンドドルはストップロスを誘発

・新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景に欧州株が全面安。ダウ先物や日経先物も下落を再開しリスク回避の円買いや米金利低下によるドル売りが進行。ドル円は109.61まで下落。一方でポンドドルは1.2988まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで142.35を挟んで方向性の無い展開。
・20:50ジャビド英財務相の辞任報道を受けて、ポンドドルは1.2962まで、ポンド円は142.20まで下落。その後、一転上昇に転じポンドドルはストップロスを誘発し1.3027まで、ポンド円は142.88まで上昇となってきています。

[売買結果] [本日 71P  2月累計 627P]
142.30(L)⇒142.49利確19P
142.27(L)⇒142.39利確12P
142.38(L)⇒142.43利確5P
142.46(L)⇒142.43利確▲3P
142.47(L)⇒142.43利確▲4P
142.35(S)⇒142.23利確12P
142.29(S)⇒142.23利確6P
142.45(S)⇒142.44利確1P
142.42(S)⇒142.44利確▲2P
142.41(S)⇒142.28利確13P
142.40(S)⇒142.28利確12P 2020-02-13 17:42


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.92-109.99
《ストップ》110.09
《ターゲット》109.72-109.76
《現行水準》 2020.2.13_15:00現在 109.82

ポンドドル

《売りポイント》1.2958-1.2968
《ストップ》1.2986
《ターゲット》1.2933-1.2938
《現行水準》 2020.2.13_15:00現在 1.2950

ユーロ円

《売りポイント》119.50-119.61
《ストップ》119.86
《ターゲット》119.20-119.28
《現行水準》 2020.2.13_15:00現在 119.40

ユーロドル

《売りポイント》1.0883-1.0888
《ストップ》1.0905
《ターゲット》1.0854-1.0860
《現行水準》 2020.2.13_15:00現在 1.0871

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.1.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.2.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.2.13)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.75-141.79【↓】売り
《売りポイント》[1]142.43 [2]142.53
《利食いポイント》142.03-142.11

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを142.67に入れて142.41からの売りです。22Pips利食いポイント=142.19。最終利食いポイント=142.02です。
2020.2.13_15:00現在

2020.2.13ポンド円TOKYO-Summary

新型コロナウイルスの感染拡大懸念を手掛かりにリスク回避

・新型コロナウイルスの感染拡大懸念を手掛かりに日経平均やダウ先物の下落。米長期金利の低下も円買いを支援し、ドル円は109.80まで、ポンド円は142.25まで下落。一巡後、日経平均がプラス圏に浮上し、ダウ先物も下落幅を縮小。ドル円は109.98まで、ポンド円は142.53まで買い戻される。
・後場から日経平均、ダウ先物が再び下落。円買いが再開し、ドル円は109.85まで、ポンド円は142.20まで下落となっています。

[売買結果] [本日 29P  2月累計 585P]
142.30(L)⇒142.49利確19P
142.27(L)⇒142.39利確12P
142.38(L)⇒142.43利確5P
142.46(L)⇒142.43利確▲3P
142.47(L)⇒142.43利確▲4P 2020-02-13 10:06


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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algorithm analysis東京戦略(2020.2.13)

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algorithm analysis東京戦略(2020.2.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.98-109.99
《ストップ》109.87
《ターゲット》110.18-110.22
《現行水準》 2020.2.13_06:00現在 110.07

ポンドドル

《売りポイント》1.2964-1.2974
《ストップ》1.2988
《ターゲット》1.2941-1.2946
《現行水準》 2020.2.13_06:00現在 1.2958

ユーロ円

《売りポイント》119.79-119.88
《ストップ》120.00
《ターゲット》119.45-119.53
《現行水準》 2020.2.13_06:00現在 119.70

ユーロドル

《売りポイント》1.0884-1.0889
《ストップ》1.0907
《ターゲット》1.0851-1.0858
《現行水準》 2020.2.13_06:00現在 1.0875

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.1.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.2.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.2.13)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.10-142.25【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.83
《利食いポイント》142.48-142.52
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.52
《利食いポイント》142.83-142.86

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.48-142.86)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(142.83)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(142.67)
◇2/12 06:30(142.66)
◇5時間移動平均線(142.65)
◇25時間移動平均線(142.54)
◇基準線(142.49)
◇75時間移動平均線(142.05)
※2020.2.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日連続の陽線(上髭陽線 実体:48Pips、上髭:22Pips、下髭:6Pips)です。
東京時間はRBNZは政策金利の据え置きを決定。当面の利下げ期待が後退したとの見方からNZドル円の上昇に連れて上攻め。欧州時間は日米株価先物や欧州株上昇からリスク回避後退からの円売りが進行し上攻め。NY時間はドル買いの綱引きから下に振れ方向性の無い展開となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(140.92)はロング転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(143.48)
◇一目均衡表雲の下限①(143.48)
◇基準線(142.76)
◇21日移動平均線(142.72)
◇2/12 06:30(142.66)
◇転換線(142.14)
◇5日移動平均線(142.04)
◇75日移動平均線(142.03)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.2.12_06:30現在のデータを基にしています

2020.2.12ポンド円TOKYO-Summary

NZドル米ドルに連れる

・RBNZは政策金利の据え置きを決定。当面の利下げ期待が後退したとの見方からNZドル米ドルのドル売りに連れて、ポンドドルは1.2969まで、ポンド円は142.48まで上昇。一方でドル円は日経平均上昇を受けて109.89まで上昇となっています。

2020.2.12ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物や欧州株上昇からリスク回避後退

・日米株価先物や欧州株上昇からリスク回避後退からの円売りが進行。米10年利回り上昇も下支えとなとなり、ドル円はストップロスを誘発し110.13まで上昇。一方でポンドドルは前日発表された英GDP速報値が市場予想より強めとなった事からのポンド買いの流れが継続し1.3988まで上昇。ポンド円は通貨の上昇に連れて142.88まで上昇となってきています。

2020.2.12ポンド円NY-Summary

米10年利回り上昇からドル買い

・米10年利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は110.11まで上昇。一方でポンドドルは1.2956まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから142.70を挟んで上下に振れ方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [昨日 40P  2月累計 556P]
142.34(S)⇒142.31利確3P
142.30(S)⇒142.31利確▲1P
142.35(S)⇒142.28利確7P
142.23(S)⇒142.28利確▲5P
142.53(S)⇒142.41利確12P
142.50(S)⇒142.82ストップ▲32P
142.83(S)⇒142.69利確14P
142.73(S)⇒142.69利確4P
142.81(S)⇒142.69利確12P
142.76(S)⇒142.69利確7P
142.63(S)⇒142.69利確▲6P
142.59(L)⇒142.69利確10P
142.65(L)⇒142.69利確4P
142.59(L)⇒142.70利確11P 2020-02-13 00:38


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.2.9規定)
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ポンド円:NY-strategy(2020.2.12)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.35-142.18【↑】買い
《買いポイント》[1]142.57 [2]142.47
《利食いポイント》142.96-143.05

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※ 22:30 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演
24:00 パウエルFRB議長=議会証言
24:30 EIA週間石油在庫統計

2020.2.12ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物や欧州株上昇からリスク回避後退

・日米株価先物や欧州株上昇からリスク回避後退からの円売りが進行。米10年利回り上昇も下支えとなとなり、ドル円はストップロスを誘発し110.13まで上昇。一方でポンドドルは前日発表された英GDP速報値が市場予想より強めとなった事からのポンド買いの流れが継続し1.3988まで上昇。ポンド円は通貨の上昇に連れて142.88まで上昇となってきています。

[売買結果] [本日 15P  2月累計 531P]
142.34(S)⇒142.31利確3P
142.30(S)⇒142.31利確▲1P
142.35(S)⇒142.28利確7P
142.23(S)⇒142.28利確▲5P
142.53(S)⇒142.41利確12P
142.50(S)⇒142.82ストップ▲32P
142.83(S)⇒142.69利確14P
142.73(S)⇒142.69利確4P
142.81(S)⇒142.69利確12P
142.76(S)⇒142.69利確7P
142.63(S)⇒142.69利確▲6P 2020-02-12 18:19


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.12)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.2.12)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.00-141.58【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.55
《利食いポイント》141.97-142.03
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.03
《利食いポイント》142.55-142.61

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.97-142.61)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.12_15:00現在

2020.2.12ポンド円TOKYO-Summary

NZドル米ドルに連れる

・RBNZは政策金利の据え置きを決定。当面の利下げ期待が後退したとの見方からNZドル米ドルのドル売りに連れて、ポンドドルは1.2969まで、ポンド円は142.48まで上昇。一方でドル円は日経平均上昇を受けて109.89まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 2P  2月累計 518P]
142.34(S)⇒142.31利確3P
142.30(S)⇒142.31利確▲1P 2020-02-12 10:31
142.23(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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algorithm analysis東京戦略(2020.2.12)

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algorithm analysis東京戦略(2020.2.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.82-109.92
《ストップ》110.06
《ターゲット》109.68-109.70
《現行水準》 2020.2.12_06:00現在 109.78

ポンドドル

《買いポイント》1.2940-1.2953
《ストップ》1.2918
《ターゲット》1.2977-1.2986
《現行水準》 2020.2.12_06:00現在 1.2958

ユーロ円

《買いポイント》119.72-119.83
《ストップ》119.62
《ターゲット》120.05-120.10
《現行水準》 2020.2.12_06:00現在 119.87

ユーロドル

《買いポイント》1.0910-1.0911
《ストップ》1.0895
《ターゲット》1.0929-1.0933
《現行水準》 2020.2.12_06:00現在 1.0918

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.1.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.2.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.2.12)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.90-141.57【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.47
《利食いポイント》141.94-141.99
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.99
《利食いポイント》142.47-142.53

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.94-142.53)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.12_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(141.97)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(142.22)
◇転換線(142.20)
◇2/12 06:30(142.20)
◇基準線(142.05)
◇25時間移動平均線(142.00)
◇75時間移動平均線(141.89)
※2020.2.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(上髭陽線 実体:45Pips、上髭:25Pips、下髭:7Pips)です。
東京時間は日経先物や上海総合指数の上昇を背景にリスク選好の円売りが進行し上攻め。欧州時間は英GDP速報値の発表を控えて思惑的なポンド買いから上攻め。NY時間はユーロやオセアニア通貨に対してドル売りが進行。ポンドドルの上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(142.90)はショート転換12日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限①(143.48)
◇一目均衡表雲の下限②(143.41)
◇基準線(142.76)
◇21日移動平均線(142.74)
◇2/12 06:30(142.20)
◇転換線(142.14)
◇5日移動平均線(142.06)
◇75日移動平均線(141.99)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.2.12_06:30現在のデータを基にしています

2020.2.11ポンド円TOKYO-Summary

株価上昇を受けて円売り

・日経先物や上海総合指数の上昇を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は109.89まで、ポンド円は141.96まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は109.85を挟んで、ポンド円は141.90を挟んで揉み合いとなっています。

2020.2.11ポンド円LONDON-Summary

英GDP速報値の発表を控えて思惑的なポンド買い

・英GDP速報値の発表を控えて思惑的なポンド買いが進行。ポンドドルは1.2935まで、ポンド円は142.12まで上昇。
・英GDP速報値の前年比が市場予想を上回ると、ポンドドルは1.2940まで、ポンド円は142.19まで僅かに上昇。しかし同時に発表された鉱工業生産と・製造業生産が市場予想を下回ると、ポンドドルは1.2915まで、ポンド円は141.88まで下落となっています。

2020.2.11ポンド円NY-Summary

ユーロやオセアニア通貨に対してドル売りが進行

・ユーロやオセアニア通貨に対してドル売りが進行した流れに沿って、ポンドドルは1.2967まで、ポンド円は142.45まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2955を挟んで、ポンド円は142.20を挟んで揉み合いとなっています。


[売買結果] [昨日 64P  2月累計 516P]
141.76(S)⇒141.85利確▲9P
141.76(L)⇒141.95利確19P
141.82(L)⇒141.95利確13P
141.76(L)⇒141.78利確2P
141.80(L)⇒141.78利確▲2P
142.18(S)⇒142.08利確10P
142.03(S)⇒142.08利確▲5P
142.30(S)⇒142.16利確14P
142.21(S)⇒142.16利確5P
142.17(S)⇒142.16利確1P
142.45(S)⇒142.30利確15P 2020-02-12 00:38


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.2.9規定)
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ポンド円:NY-strategy(2020.2.11)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.50-141.73【↑】買い
《買いポイント》[1]141.99 [2]141.89
《利食いポイント》142.25-142.31

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は緩やかに右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標とは
24:00 米12月雇用動態調査[JOLT]
24:00 パウエルFRB議長=下院金融サービス委員会で議会証言
25:30 シュナーベルECB理事、講演
26:00 ハスケル英中銀委員=講演

2020.2.11ポンド円LONDON-Summary

英GDP速報値の発表を控えて思惑的なポンド買い


・英GDP速報値の発表を控えて思惑的なポンド買いが進行。ポンドドルは1.2935まで、ポンド円は142.12まで上昇。
・英GDP速報値の前年比が市場予想を上回ると、ポンドドルは1.2940まで、ポンド円は142.19まで僅かに上昇。しかし同時に発表された鉱工業生産と・製造業生産が市場予想を下回ると、ポンドドルは1.2915まで、ポンド円は141.88まで下落となっています。

[売買結果] [本日 29P  2月累計 481P]
141.76(S)⇒141.85利確▲9P
141.76(L)⇒141.95利確19P
141.82(L)⇒141.95利確13P
141.76(L)⇒141.78利確2P
141.80(L)⇒141.78利確▲2P
142.18(S)⇒142.08利確10P
142.03(S)⇒142.08利確▲5P 2020-02-11 18:38


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.2.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.78-109.84
《ストップ》109.68
《ターゲット》109.95-109.98
《現行水準》 2020.2.11_15:00現在 109.89

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.2.11_15:00現在 1.2914

ユーロ円

《買いポイント》119.80-119.87
《ストップ》119.70
《ターゲット》120.05-120.09
《現行水準》 2020.2.11_15:00現在 119.92

ユーロドル

《売りポイント》1.0917-1.0919
《ストップ》1.0935
《ターゲット》1.0895-1.0901
《現行水準》 2020.2.11_15:00現在 1.0912

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.1.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.2.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.2.11)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.34-141.62【↑】買い
《買いポイント》[1]141.86 [2]141.76
《利食いポイント》142.10-142.16

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10-12月期GDP統計[速報]
18:30 英12月サービス業指数
18:30 英12月商品貿易収支
18:30 英12月鉱工業生産
18:30 英12月製造業生産
18:30 英12月建設支出

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.11_15:00現在

2020.2.11ポンド円TOKYO-Summary

株価上昇を受けて円売り

・日経先物や上海総合指数の上昇を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は109.89まで、ポンド円は141.96まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は109.85を挟んで、ポンド円は141.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 452P]
141.76(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 

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