- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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NY-strategy(2019.1.18)

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NY-strategy(2019.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.96-141.19【↓】売り
《売りポイント》[1]141.70 [2]141.80
《利食いポイント》141.38-141.44

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
23:05 ウィリアムズ・ニューヨーク連銀総裁=講演
23:15 米12月鉱工業生産
23:15 米12月設備稼働率
24:00 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]
25:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演

2019.1.18ポンド円LONDON-Summary

指標悪化予想からポンド売り

・ 英12月小売売上高の発表を控えて悪化予想からポンド売りが優勢に。更に昨日上昇からのポジション調整売りで、ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.49まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2940を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 24P  1月累計 544P]
141.65(L)⇒141.79利確14P
141.67(L)⇒141.77利確10P
141.69(L)⇒141.69利確0P
141.69(L)⇒141.69利確0P  2019-01-18 18:01
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.14-109.29
《ストップ》108.89
《ターゲット》109.52-109.59
《現行水準》 2019.1.18_15:00現在 109.36

ポンドドル

《買いポイント》1.2961-1.2964
《ストップ》1.2950
《ターゲット》1.3013-1.3027
《現行水準》 2019.1.18_15:00現在 1.2975

ユーロ円

《買いポイント》124.34-124.49
《ストップ》124.21
《ターゲット》124.77-124.86
《現行水準》 2019.1.18_15:00現在 124.55

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.18_15:00現在 1.1389

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.1.18)

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LONDON-strategy(2019.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.58-141.13【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.12
《利食いポイント》141.53-141.59
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.59
《利食いポイント》142.12-142.18

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.53-142.18)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月小売売上高

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.1.18_15:00現在

2019.1.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売り

・日経平均が寄付き(前日比+64.19円)から270円超高まで上昇幅を拡大するとリスク選好の円売りに。ドル円は109.43まで、ポンド円は142.07まで上昇。一方でポンドドルは方向性が定まらず1.2980を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 520P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.1.18)

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algorithm analysis東京戦略(2019.1.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.00-109.15
《ストップ》108.86
《ターゲット》109.45-109.51
《現行水準》 2019.1.18_06:55現在 109.24

ポンドドル

《買いポイント》1.2947-1.2957
《ストップ》1.2897
《ターゲット》1.3016-1.3030
《現行水準》 2019.1.18_06:55現在 1.2985

ユーロ円

《買いポイント》124.18-124.33
《ストップ》123.95
《ターゲット》124.72-124.81
《現行水準》 2019.1.18_06:55現在 124.41

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.18_06:55現在 1.1389

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.1.18)

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TOKYO-strategy(2019.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.32-140.59【↑】買い
《買いポイント》[1]141.50 [2]141.40
《利食いポイント》142.41-142.63

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを140.78に入れて141.35からの買い。22Pips利食いポイント=141.57。最終利食いポイント=142.60です。
※2019.1.18_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(140.83)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/18 06:30(141.81)
◇5時間移動平均線(141.64)
◇転換線(141.23)
◇基準線(140.86)
◇25時間移動平均線(140.61)
◇75時間移動平均線(139.94)
※2019.1.18_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:134Pips、上髭:40Pips、下髭:95Pips)です。
東京時間は日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買いから下攻め。欧州時間は バルニエEU首席交渉官の発言を好感しポンド買い戻しから上攻め。NY時間は合意なき離脱の可能性低下からポンド買いで上攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(134.94)ロング転換9日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(145.34)
◇一目均衡表雲の下限①(144.40)
◇75日移動平均線(143.90)
◇1/18 06:30(141.81)
◇5日移動平均線(140.13)
◇転換線(139.78)
◇21日移動平均線(139.49)
◇基準線(137.66)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.1.18_06:30現在のデータを基にしています

2019.1.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買い

・日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買いが入ると、ドル円は108.83まで、ポンド円は140.19まで下落。
・後場から日経平均が再上昇するとドル円は109.06まで上昇。一方でポンドドルは1.2864まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで140.30を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.17ポンド円LONDON-Summary

バルニエEU首席交渉官の発言を好感しポンド買い戻し

・英保守党幹事長が2度目の国民投票を否定した事からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2831まで、ポンド円は139.51まで下落(17:20)。
・その後、バルニエEU首席交渉官が英国が最終期限を変更するならば、我々も対応する等の発言や英首相は労働党党首と話し合う意向示した事が伝わるとポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2909まで、ポンド円は140.43まで上昇となっています(20:30)。

2019.1.17ポンド円NY-Summary

合意なき離脱の可能性が低下からポンド買い

・ハモンド英財務相が3月末離脱期限の延期を示唆した事やメイ首相がコービン労働党党首との会談に前向きとの報道を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3000まで、ポンド円は142.21まで上昇。一方でドル円は 米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や米新規失業保険申請件数が市場予想より強い内容だった事や米国が対中貿易関税の撤廃を検討との報道を受けて円売りが進行し109.39まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 77P  1月累計 520P]
139.86(L)⇒139.61損切▲25P
140.05(L)⇒139.61損切▲44P
139.64(L)⇒139.76利確12P
139.67(L)⇒139.76利確9P
139.71(L)⇒139.87利確16P
139.77(L)⇒139.97利確20P
139.94(L)⇒140.08利確14P
140.03(L)⇒140.08利確5P  
140.40(L)⇒140.75利確35P
140.40(L)⇒140.75利確35P(東京時間ポジ)  2019-01-18 00:58
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.1.17)

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NY-strategy(2019.1.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.05-139.65【↑】買い
《買いポイント》[1]140.12 [2]140.02
《利食いポイント》140.58-140.69

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:30 米1月フィラデルフィア連銀景況指数
22:30 米新規失業保険申請件数

2019.1.17ポンド円LONDON-Summary

バルニエEU首席交渉官の発言を好感しポンド買い戻し

・英保守党幹事長が2度目の国民投票を否定した事からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2831まで、ポンド円は139.51まで下落(17:20)。
・その後、バルニエEU首席交渉官が英国が最終期限を変更するならば、我々も対応する等の発言や英首相は労働党党首と話し合う意向示した事が伝わるとポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2909まで、ポンド円は140.43まで上昇となっています(20:30)。

[売買結果] [本日 7P  1月累計 450P]
139.86(L)⇒139.61損切▲25P
140.05(L)⇒139.61損切▲44P
139.64(L)⇒139.76利確12P
139.67(L)⇒139.76利確9P
139.71(L)⇒139.87利確16P
139.77(L)⇒139.97利確20P
139.94(L)⇒140.08利確14P
140.03(L)⇒140.08利確5P  2019-01-17 18:02
140.40(L)保有
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.17_15:00現在 108.94

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.17_15:00現在 1.2879

ユーロ円

《売りポイント》124.15-124.25
《ストップ》124.39
《ターゲット》123.80-123.86
《現行水準》 2019.1.17_15:00現在 124.06

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.17_15:00現在 1.1387

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.1.17)

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LONDON-strategy(2019.1.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.96-139.78【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.58
《利食いポイント》140.11-140.16
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.16
《利食いポイント》140.58-140.63

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.11-140.63)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.1.17_15:00現在

2019.1.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買い

・日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買いが入ると、ドル円は108.83まで、ポンド円は140.19まで下落。
・後場から日経平均が再上昇するとドル円は109.06まで上昇。一方でポンドドルは1.2864まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで140.30を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 443P]
140.40(L)保有
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.1.17)

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algorithm analysis東京戦略(2019.1.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.89-108.99
《ストップ》108.73
《ターゲット》109.25-109.31
《現行水準》 2019.1.17_06:55現在 109.10

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.17_06:55現在 1.2875

ユーロ円

《買いポイント》124.10-124.20
《ストップ》123.94
《ターゲット》124.46-124.53
《現行水準》 2019.1.17_06:55現在 124.28

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.17_06:55現在 1.1392

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.1.17)

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TOKYO-strategy(2019.1.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.20-139.90【↑】買い
《買いポイント》[1]140.33 [2]140.23
《利食いポイント》140.77-140.87

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します

【指値ポイント】
※ストップを139.95に入れて140.19からの買いです。22Pips利食いポイント=140.41。最終利食いポイント=140.82です。
※2019.1.17_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が上向き。パラボリック(139.90)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/17 06:30(140.55)
◇5時間移動平均線(140.24)
◇転換線(140.23)
◇基準線(139.84)
◇25時間移動平均線(139.81)
◇75時間移動平均線(139.40)
※2019.1.17_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:74Pips、上髭:14Pips、下髭:81Pips)です。
東京時間はポンドドルのポジション調整に連れ上下に振れる。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いで上攻め。NY時間はメイ内閣不信任決議案が否決でポンド買いから上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(134.15)ロング転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(145.34)
◇一目均衡表雲の下限①(144.41)
◇75日移動平均線(143.99)
◇1/17 06:30(140.55)
◇21日移動平均線(139.52)
◇5日移動平均線(139.44)
◇転換線(138.25)
◇基準線(137.66)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.1.17_06:30現在のデータを基にしています

2019.1.16ポンド円TOKYO-Summary

ポンドドルのポジション調整に連れる

・日経平均230円超安を背景に円買いが進行。ドル円は108.37まで下落。一方でポンドドルはポジション調整のウリから1.2824まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて138.99まで下落。
・その後、日経平均が140円超安まで下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、108.53まで反発。一方でポンドドルは調整から1.2866まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて139.57まで反発しています。

2019.1.16ポンド円LONDON-Summary

英債権連動

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2894まで、ポンド円は140.06まで上昇。その後、英10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.2870を挟んで、ポンド円は139.90を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.16ポンド円NY-Summary

メイ内閣不信任決議案が否決でポンド強含み

・英議会での内閣不信任案の採決を控えて、ポンド円は139.95を挟んで揉み合い。
・メイ内閣への不信任決議案が否決されるとポンド買いに。ポンドドルは1.2897まで、ポンド円は140.70まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 120P  1月累計 443P]
139.31(L)⇒139.46利確15P
139.50(L)⇒139.49利確▲1P
139.36(L)⇒139.54利確18P
139.45(L)⇒139.63利確18P
139.74(L)⇒140.06利確32P
139.58(L)⇒139.80利確22P   
139.86(L)⇒140.00利確14P
139.98(L)⇒140.00利確2P  2019-01-17 00:59
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.1.16)

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NY-strategy(2019.1.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.69-139.05【↑】買い
《買いポイント》[1]139.60 [2]139.50
《利食いポイント》140.09-140.14

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月輸出入物価指数
24:00 米1月NAHB住宅市場指数
24:30 EIA週間石油在庫統計
28:00 ベージュブック

2019.1.16ポンド円LONDON-Summary

英債権連動

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2894まで、ポンド円は140.06まで上昇。その後、英10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.2870を挟んで、ポンド円は139.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 104P  1月累計 427P]
139.31(L)⇒139.46利確15P
139.50(L)⇒139.49利確▲1P(東京時間ポジ)
139.36(L)⇒139.54利確18P
139.45(L)⇒139.63利確18P
139.74(L)⇒140.06利確32P
139.58(L)⇒139.80利確22P   2019-01-16 18:05
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.16)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.16)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2019.1.16)

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LONDON-strategy(2019.1.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.42-139.03【↑】買い
《買いポイント》[1]139.49 [2]139.34
《利食いポイント》139.96-140.07

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動変形のすり鉢型に付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標等は
18:15 カーニー英中銀総裁=財務委員会に出席
18:30 英12月消費者物価指数
18:30 英12月小売物価指数
18:30 英12月生産者物価指数
18:30 英11月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※ストップを139.08に入れて139.24からの買いです。22Pips利食いポイント=139.46。最終利食いポイント=140.00です。
※2019.1.16_15:00現在

2019.1.16ポンド円TOKYO-Summary

ポンドドルのポジション調整に連れる

・日経平均230円超安を背景に円買いが進行。ドル円は108.37まで下落。一方でポンドドルはポジション調整のウリから1.2824まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて138.99まで下落。
・その後、日経平均が140円超安まで下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、108.53まで反発。一方でポンドドルは調整から1.2866まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて139.57まで反発しています。


[売買結果] [本日 0P  1月累計 323P]
139.50(L)保有
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.1.16)

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algorithm analysis東京戦略(2019.1.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.51-108.61
《ストップ》108.41
《ターゲット》108.82-108.87
《現行水準》 2019.1.16_06:55現在 108.69

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.16_06:55現在 1.2860

ユーロ円

《買いポイント》123.82-123.92
《ストップ》123.46
《ターゲット》124.39-124.50
《現行水準》 2019.1.16_06:55現在 124.04

ユーロドル

《売りポイント》1.1426-1.1436
《ストップ》1.1453
《ターゲット》1.1375-1.1380
《現行水準》 2019.1.16_06:55現在 1.1412

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2019(2028) aa232 All Rights Reserved.
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