FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.4.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)191.03
(想定レンジ下限)189.42
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.49 [2]190.59
(利食いポイント)189.83-189.96

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英2月消費者信用残高
17:30 英2月住宅証券融資残高
17:30 英2月住宅ローン承認件数
17:30 英2月マネーサプライ
17:30 英3月製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを190.94に入れて190.49からの売りです。22Pips利食いポイント=190.27。最終利食いポイント=189.87です。
※2024.4.2_15:00現在

2024.4.2ポンド円TOKYO-Summary

金利が低下幅を縮小し反発上昇

・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで、ドル円は151.50まで、ポンド円は190.04まで下落。その後、金利が低下幅を縮小すると、ドル円は151.80まで、ポンド円は190.45まで反発上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2545を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 65P  4月累計 177P]
190.56(S)⇒190.05利確51P(保有) 
190.19(S)⇒190.05利確14P  2024/04/02 09:02
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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