FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.25)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)191.36
(想定レンジ下限)190.39
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]190.65 [2]190.55
(利食いポイント)190.90-190.96

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを190.39に入れて190.65からの買いです。22Pips利食いポイント=190.87。最終利食いポイント=190.95です。
※2024.3.25_15:00現在

2024.3.25ポンド円TOKYO-Summary

神田財務官の口先介入

・神田財務官の口先介入からの円買いで、ドル円は151.08まで、ポンド円は190.34まで下落。
・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが意識されて、ドル円は151.42まで、ポンド円は190.68まで反発。
・ドルの利益確定売りが強まりから、ドル円は151.05まで下落。一方でポンドドルは1.2617まで上昇「。ポンド円はドル円の下落に連れて190.44まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は190.80まで持ち直し、その後はドル売りの綱引きで190.65を挟んで揉み合い。
・ドルの利益確定売りが一巡すると、ドル円は151.38まで、ポンド円は190.85まで上昇。一方でポンドドルは1.2604まで下落もユーロポンドのユーロ売りポンド買いが入った事で、その後は下げ渋りから1.2612まで下値を切り上げています。

[本日 13P  3月累計 1736P]
190.66(S)⇒190.53利確13P 2024/03/25 09:48
190.77(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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