FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)192.14
(想定レンジ下限)190.90
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]191.73 [2]191.83
(利食いポイント)191.22-191.31

※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします
※欧州時間の英国指標は
16:00 英2月小売売上高
20:00 英3月CBI企業動向調査

【指値】
※ストップを192.23に入れて191.83からの売りです。22Pips利食いポイント=191.61。最終利食いポイント=191.11です。
※2024.3.22_15:00現在

2024.3.22ポンド円TOKYO-Summary

152.00のOPを狙い失敗

・ドル円は152.00のOPを狙う動きから151.86まで上昇。その後、日経平均が270円超高から20円超高まで上昇幅を縮小すると、リスク回避の円買いで151.41まで下落。ポンド円もドル円に連動し192.24まで上昇後、191.45まで下落。
・後場から日経平均が70円超高まで反発するも、米10年債権利回りが低下した事で、ドル円は151.55を挟んで、ポンド円は191.60を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 53P  3月累計 1638P]
191.99(S)⇒191.46利確53P 2024/03/22 14:42
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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