FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.12)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)188.52
(想定レンジ下限)187.40
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]188.15 [2]188.21
(利食いポイント)187.68-187.77

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※NY時間は売りから参入いたします。
※2024.2.12_21:30現在

2024.2.12ポンド円LONDON-Summary

米・英債権に連動

・欧州早朝、米10年債権利回り低下からのドル売りや英10年債権利回り上昇を受けてポンド買いから、ポンドドルは1.2655まで、ポンド円は188.64まで上昇。一方でドル円は149.00まで下落。
・米10年債権利回りが上昇に転じるとドル買いに。一方で英10年債権利回りが低下に転じてポンド売り。ポンドドルは1.2610まで、ポンド円は187.90まで下落。一方でドル円は149.19まで反発するも米10年債権利回りが18時過ぎから再び低下に転じると148.94まで下落となっています。

[本日 41P  2月累計 733P]
188.52(S)⇒188.41利確11P
188.63(S)⇒188.41利確22P
188.28(S)⇒188.20利確8P 2024/02/12 17:51
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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