FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.29)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)188.92
(想定レンジ下限)186.96
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.30
(利食いポイント)187.50-187.59
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]187.59
(利食いポイント)188.30-188.38

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、24時間値売り、32時間レンジと売りとなっています。波動は乱れトレンドの模索です。波動は、右肩上がりで売りサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(187.50-188.38)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
23:30 米1月ダラス連銀製造業活動指数
※2024.1.29_21:30現在

2024.1.29ポンド円LONDON-Summary

米・英10年債権利回り低下

・米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いが進行。ドル円は147.71まで、ポンド円は187.75まで下落。一方でポンドドルは1.2719まで上昇(17:00)。
・英10年債権利回り低下を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.2692まで、ポンド円は187.59まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服すると円売り戻しが入り、ドル円は147.92まで、ポンド円は187.92まで反発上昇となっています。

[本日 54P  1月累計 1855P]
188.24(S)⇒188.10利確14P
188.11(S)⇒188.10利確1P
188.15(S)⇒188.04利確11P 2024/01/29 14:18
187.95(S)⇒187.83利確12P
187.93(S)⇒187.77利確16P 2024/01/29 17:45
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

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