FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)188.50
(想定レンジ下限)187.53
(シグナル)【↓】売り

(売り買いポイント)[1]188.17 [2]188.27
(利食いポイント)187.77-187.85

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値売り、(24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※売りは強い無いです。187.53を下抜けて来ると本格的な売りとなっています。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.1.29_15:00現在

2024.1.29ポンド円TOKYO-Summary

上値を試すも伸び悩む

・日経平均上昇を受けての円売りから、ドル円は148.33まで、ポンド円は182.29まで上値を試す場面が有りましたが、米10年債権利回りの動きが低調で、ドル円は147.99まで、ポンド円は188.02まで押し戻される。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2708まで上昇となっています。

[本日 26P  1月累計 1827P]
188.24(S)⇒188.10利確14P
188.11(S)⇒188.10利確1P
188.15(S)⇒188.04利確11P 2024/01/29 14:18
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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