FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.25)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)188.43
(想定レンジ下限)187.24
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]187.63 [2]187.53
(利食いポイント)188.03-188.12

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に変形のすり鉢型に付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを187.35に入れて187.63からの買いです。22Pips利食いポイント=187.85。最終利食いポイント=188.15です。
※2024.1.25_15:00現在

2024.1.25ポンド円TOKYO-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売り。仲値に掛けてのゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は147.85まで、ポンド円は1.2703まで上昇。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで187.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りが上昇幅をやや縮小や本邦10年債利回りは高止まりからのドル売り・円買いで、ドル円は147.58まで下押し。一方でポンドドルは1.2717まで上昇。ポンド円は引き続き、両通貨のドル売りの綱引きで187.70挟んで揉み合いとなっています。

[本日 0P  1月累計 1664P]
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

koukokusita3.jpg

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg