FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.15)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)185.76
(想定レンジ下限)184.70
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]185.05 [2]184.95
(利食いポイント)185.40-185.49

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを184.73に入れて185.01からの買いです。22Pips利食いポイント=185.23。最終利食いポイント=185.55です。
※2024.1.15_15:00現在

2024.1.15ポンド円TOKYO-Summary

本邦10年債権利回り低下からのドル買い・円売り

・本邦10年債権利回り低下からのドル買い・円売りで、ドル円は145.23まで、ポンド円は184.89まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの影響を受けて1.2728まで下落。
・9時過ぎから米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで、ポンドドルは1.2765まで、ポンド円は185.21まで上昇。一方でドル円は144.93まで下落も日経平均300円超高からのリスク選考の円売りも有り、再び145.23まで上昇となっています。

[本日 16P  1月累計 733P]
184.87(S)⇒184.71利確16P  2024/01/15 09:53
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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