FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.11)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)186.38
(想定レンジ下限)184.73
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]185.86
(利食いポイント)185.19-185.26
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]185.26
(利食いポイント)185.86-185.93

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(185.19-185.93)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月消費者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
※2024.1.11_21:30現在

2024.1.11ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると反発上昇。

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進むと、ポンドドルは1.2733まで、ポンド円は185.26まで下落。19時30分過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2768まで、ポンド円は185.68まで反発上昇。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで145.33まで下落。その後、金利の低下が一服すると145.59まで反発も、金利が再低下すると145.34まで再下落となっています。

[本日  73P  1月累計 557P]
185.73(S)⇒185.61利確11P
185.51(S)⇒185.61利確▲10P(保有)
185.62(S)⇒185.46利確16P
185.69(S)⇒185.57利確12P
185.53(S)⇒185.57利確▲4P
185.65(S)⇒185.54利確11P 2024/01/11 09:46
185.84(S)⇒185.73利確11P
185.74(S)⇒185.64利確10P
185.71(S)⇒185.61利確10P
185.60(S)⇒185.54利確6P 2024/01/11 17:14
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

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