FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.26)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)181.19
(想定レンジ下限)180.30
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]180.91
(利食いポイント)180.54-180.58
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]180.58
(利食いポイント)180.91-180.94

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(180.54-180.94)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米11月シカゴ連銀全米活動指数
23:00 米10月住宅価格指数
23:00 米10月S&Pケースシラー住宅価格指数
24:30 米12月ダラス連銀製造業活動指数
※2023.12.26_21:30現在

2023.12.26ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが上昇に転換

・ドル円は米10年債権利回りが上昇からドル買い・円売りで142.53まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると142.32まで上値を切り下げる。ポンド円はドル円の連動して180.90まで上昇。その後、180.69まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2886まで下落もユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進んだ事でその後は下げ渋りとなっています。

[本日 40P  12月累計 2700P]
180.81(S)⇒180.62利確19P
180.72(S)⇒180.62利確10P
180.81(S)⇒180.70利確11P 2023/12/26 10:28


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

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