FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.12)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)182.93
(想定レンジ下限)181.85
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]182.57 [2]182.77
(利食いポイント)182.13-182.21

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入いたします
※NY時間の米国指標は
22:30 米11月消費者物価指数
※2023.12.12_21:30現在

2023.12.12ポンド円LONDON-Summary

週平均賃金が市場予想下回り、英10年債権利回り低下

・英雇用データは7-9月の失業率は4.2%で横ばい。週平均賃金(除賞与)が前年比7.3%と市場予想下回り、結果を受けて英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2542まで下落。その後、米10年債権利回りが再び低下した事で1.2581まで反発。一方でドル円は日足一目均衡表・転換線がサポートすると145.62まで反発も、米10年債権利回りが再び低下した事で145.05まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて182.27まで下落となっています。

[本日 82P  12月累計 1042]
183.45(S)⇒183.29利確16P
183.39(S)⇒183.22利確17P
183.21(S)⇒183.09利確12P
183.28(S)⇒183.03利確25P 2023/12/12 09:34
182.91(S)⇒182.66利確25P
182.82(S)⇒182.66利確16P
182.21(S)⇒182.66利確▲45P(保有)
182.67(S)⇒182.52利確15P
182.71(S)⇒182.36利確35P
182.02(S)⇒182.36利確▲34P(保有) 2023/12/12 21:05


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

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