FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.12.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)187.60
(想定レンジ下限)186.77
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]187.04 [2]186.94
(利食いポイント)187.32-187.39

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値微弱の買い、(24h・32h値)かいとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時にお椀の蓋型に付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英11月製造業PMI[確報]

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2023.12.1_15:00現在

2023.12.1ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが低下幅縮小からのドル買い

・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで、ドル円は147.60まで、ポンド円は186.68まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れやユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2656まで上昇。
・その後、金利が低下幅を縮小すると、ドル円は148.348まで、ポンド円は187.23まで反発上昇。一方でポンドドルは金利低下幅縮小からのドル買いとユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2637まで下落となっています。

[本日 35P  12月累計 35P]
186.95(S)⇒186.85利確10P
186.98(S)⇒186.88利確10P
186.94(S)⇒186.79利確15P 2023/12/01 09:59
185.30(S)保有
182.46(S)保有
181.16(S)保有
179.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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