FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.11.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)187.82
(想定レンジ下限)185.94
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]187.19 [2]187.29
(利食いポイント)186.42-186.57

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします
※欧州時間の英国指標等は
18:30 英10月消費者信用残高
18:30 英10月住宅証券融資残高
18:30 英10月住宅ローン承認件数
18:30 英10月マネーサプライ
19:00 英国2年債入札

【指値】
※ストップを187.76に入れて187.19からの売りす。22Pips利食いポイント=186.97。最終利食いポイント=186.51です
※2023.11.29_15:00現在

2023.11.29ポンド円TOKYO-Summary

米金利先安観を背景としたドル売り

・日経平均200円超安からリスク回避の円買いや米10年債利回り低下からのドル売り・円買いで、ドル円は146.67まで、ポンド円は186.62まで下落。一方でポンドドルは1.2733まで上昇。
・日経平均が下落幅を縮小、米10年債権利回りも低下幅を縮小縮小するとドル買い戻しに。ドル円は147.32まで、ポンド円は187.27まで上昇。一方でポンドドルは1.2706まで下落。
・13時過ぎから再び、米10年債権利回りが低下となると、ドル円は147.00まで、ポンド円は186.85まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2716まで下値を切り下げています。

[本日 53P  11月累計 1194P]
187.02(S)⇒186.90利確12P
187.07(S)⇒186.97利確10P
186.95(S)⇒186.97利確▲2P
186.98(S)⇒186.73利確25P
186.76(S)⇒186.68利確8P 2023/11/29 10:02
185.30(S)保有
182.46(S)保有
181.16(S)保有
179.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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