FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.11.22)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)186.99
(想定レンジ下限)185.90
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]186.63 [2]186.83
(利食いポイント)186.18-186.27

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は売りから参入いたします。同時に波動右肩下がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※売りは強く無いです。185.90を下抜けて来ると本格的な売りとなります。s
※NY時間の米国指標等は
22:30 米10月耐久財受注[速報]
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米11月ミシガン大学消費者信頼感指数[確報]
24:30 EIA週間石油在庫統計
※2023.11.22_21:30現在

2023.11.22ポンド円LONDON-Summary

本邦実需筋からのドル買い、そして日米先物高を背景にリスク選好の円売りが先行

・本邦実需筋からのドル買い、そして日米先物高を背景にリスク選好の円売りから、ドル円は149.35まで、ポンド円は187.02まで上昇。その後、株価の上昇が一服し、米10年債権利回りが低下に転じると、ドル円は148.61まで、ポンド円は186.32まで失速。
・一方でポンドドルはドル円のドル買いの影響から1.2506まで下落。その後、米10年債権利回りが低下を受けてのドル売りで1.2548まで上昇となっています。

[本日 ▲65P  11月累計 974P]
186.49(S)⇒186.38利確11P
186.47(S)⇒186.38利確9P
185.86(S)⇒186.38利確▲54P(保有)
185.82(S)⇒186.38利確▲56P(保有)
186.53(S)⇒186.38利確15P
186.43(S)⇒186.38利確5P
186.43(S)⇒186.38利確5P    2023/11/22 21:08
185.30(S)保有
182.46(S)保有
181.16(S)保有
179.99(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.11.1規定)

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