FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.10.3)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)181.77
(想定レンジ下限)180.03
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]181.22
(利食いポイント)180.51-180.59
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]180.59
(利食いポイント)181.22-181.29

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(180.51-181.29)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標等は
23:00 米8月雇用動態調査[JOLT]
23:00 米10月IBD/TIPP景気楽観指数
2023.10.3_20:30現在

2023.10.3ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し失速

・米10年債権利回りが低下に転じるとドル売り・円買いに。ドル円は149.65まで下落、一方でポンド円は150.58まで下落もポンドドルの買い戻しに連れて181.20まで反発上昇。
・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.2052まで、ポンド円は180.67まで失速。一方でドル円は米10年債権利回りが再上昇してのドル買い・円売りで149.95まで反発となっています。

[本日 104P  10月累計 202P]
181.18(S)⇒180.97利確21P(保有)
181.17(S)⇒180.97利確21P(保有)
181.05(S)⇒180.94利確11P 2023/10/03 11:02
180.94(S)⇒180.79利確15P
180.94(S)⇒180.75利確19P
181.04(S)⇒181.05利確▲1P
180.86(S)⇒180.68利確18P 2023/10/03 20:07
181.04(S)保有
180.97(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.3.8版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.10.1規定)

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