FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.6.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

(想定レンジ上限)176.87
(想定レンジ下限)176.26
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]176.67 [2]176.77
(利食いポイント)176.41-176.46

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。同時に波動右肩下がり付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
15:00 英4月鉱工業生産
15:00 英4月製造業生産
15:00 英4月建設支出
15:00 英4月商品貿易収支
15:00 英4月サービス業指数

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2023.6.14_15:00現在

2023.6.14ポンド円TOKYO-Summary

米2年債権利回り低下からドル売り・円買いに

・米2年債権利回り低下からドル売り・円買いに。ドル円は139.93まで、ポンド円は176.50まで下落。一方でポンドドルは1.2617まで上昇するも動きは鈍い。
・その後、米2年債権利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は140.17まで、ポンド円は176.77まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2606まで上値を切り下げるも動きは鈍くなっています。

[本日 10P  6月累計 638P]
176.64(S)⇒176.54利確10P  2023/06/14 09:50
172.92(S)保有
173.10(S)保有
173.04(S)保有
173.04(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.2.8版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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