FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.12.2)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆150.99-149.67【↑】買い
《買いポイント》[1]150.11 [2]150.01
《利食いポイント》150.55-150.65

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを149.77に入れて150.11からの買いです。22Pips利食いポイント=150.32。最終利食いポイント=150.65です。
2021.12.2_15:00現在

2021.12.2ポンド円TOKYO-Summary

スク回避が後退

・ダウ先物が下落幅を縮小しリスク回避が後退。更に日経平均が一時プラス転換。円売り戻しが優勢となり、ドル円は113.10まで、ポンド円は150.43まで上昇。一方でポンドドルは原油先物下落幅縮小を受けて対資源国通貨でドル売りに連れて1.3305まで上昇。
・東京午後からドル円は113.05挟んで揉み合い。一方でポンドドルは原油先物の下落幅縮小が一服すると1.3285まで上値を切り下げる。ポンド円はポンドドルに連動し150.17まで上値を切り下げています。


[売買結果] [本日 0P  12月累計 125P]
156.04(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg