FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.11.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆154.02-153.05【↑】買い
《買いポイント》[1]153.38 [2]153.28
《利食いポイント》153.70-153.78

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に二段階波動フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.11.22_15:00現在

2021.11.22ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・本邦実需(輸入)からの円売りや米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで、ドル円は114.21まで、ポンド円は153.50まで上昇。一方でポンドドルはドル買いの流れに沿って1.3427まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服。更に欧州での新型コロナ新規感染者数が再拡大での行動規制を強化する動きからのリスク回避で、ドル円は114.10まで、ぽんdオ円は153.28まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.3445まで下値を切りげています。

[売買結果] [本日 15P  11月累計 2200P]
153.46(S)⇒153.31利確15P 2021/11/22 10:58
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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