FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.32-150.84【↑】買い
《買いポイント》[1]151.45 [2]151.33
《利食いポイント》151.77-151.84

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.7.9_15:00現在

2021.7.9ポンド円TOKYO-Summary

日経平均とダウ先物が下落幅を縮小。更に米10年債権利回りも急低下から反動調整的な上昇に転じてた事で反発上昇

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが仲値に掛けて入ると、ドル円は110.92まで、ポンド円は151.55まで上昇。仲値経過後、実需後退と日経平均下落幅拡大で、ドル円は109.76まで、ポンド円は151.17まで下落。
・その後、日経平均とダウ先物が下落幅を縮小。更に米10年債権利回りも急低下から反動調整的な上昇に転じてた事でドル円は110.08まで、ポンド円は151.69まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 579P]
155.00(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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