FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.4.30)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.31-151.08【↓】売り
《売りポイント》[1]151.80 [2]151.90
《利食いポイント》151.47-151.54

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを152.20に入れて151.85からの売りです。22Pips利食いポイント=151.63。最終利食いポイント=151.38です。
2021.4.30_15:00現在

2021.4.30ポンド円TOKYO-Summary

実需(輸出)からの円買いが入り、更に米10年債権利回りが低下に転じ円買い・ドル売り

・ゴトウ日、東京仲値ドル不足の思惑からドル買いが先行。仲値前にドル円は109.05まで、ポンド円は152.11まで上昇。
・その後、実需(輸出)からの円買いが入り、更に米10年債権利回りが低下に転じ円買い・ドル売りに。ドル円は108.71まで、ポンド円は151.67まで下落となっています。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り低下から1.3958まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3935まで下落となっています。

[売買結果] [本日 45P  4月累計 1481P]
152.05(S)⇒151.91利確14P
151.94(S)⇒151.91利確3P
152.00(S)⇒151.90利確10P
151.94(S)⇒151.76利確18P 2021/04/30 11:10
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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