FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.4.21)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.46-149.87【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.95
《利食いポイント》150.31-150.38
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.38
《利食いポイント》150.95-151.02

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.31-151.02)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2021.4.21ポンド円LONDON-Summary

株価連動

・日米株価先物上昇や欧州株が寄り付きから上昇するとリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は108.28まで、ポンド円は150.96まで上昇。その後、株価が一転下落に転じるとリスク選好後退から、ドル円は108.06まで、ポンド円は150.52まで失速。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行した事で対ドルの動きと相舞、揉み合い、方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [本日 20P  4月累計 918P]
150.60(S)⇒150.44利確16P
150.60(S)⇒150.47利確13P
150.52(S)⇒150.42利確10P
150.84(S)⇒150.84利確0P
150.67(S)⇒150.84利確▲17P
150.54(S)⇒150.84利確▲30P
150.49(S)⇒150.84利確▲35P
150.87(S)⇒150.53利確34P
150.82(S)⇒150.53利確29P 2021/04/21 19:49
150.00(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1規定)

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