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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2021.3.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.41-151.26【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.11
《利食いポイント》151.61-151.66
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.66
《利食いポイント》152.11-152.16

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.61-152.16)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2021.3.15ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが低下からドル売りが優勢

・米10年債権利回りが低下からドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3946まで上昇。一方でドル円は109.00まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで152.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 16P  3月累計926P]
152.00(S)⇒151.99利確1P
152.04(S)⇒151.89利確15P 2021/03/15 20:06
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.3.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.3.1規定)

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