logo333NY-b-48.jpg

FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.26)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.76-138.60【↓】売り
《売りポイント》[1]139.35 [2]139.45
《利食いポイント》138.90-138.99

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で「売りが加速した後」の形となり、この後も「売りが継続」するか見極めが必要となります。
※NY時間は売りから参入を致します。
※米国市場は感謝祭で休場です。

2020.11.26ポンド円LONDON-Summary

ポンド高に対する調整

・リクスバンクによる量的緩和拡大を受けて、北欧通貨が対ドルで弱含むのに連れてポンドドルも売りが優勢。更に
英・EU通商交渉への不透明感も手伝い、ポンド高に対する調整の動き入り、ポンドドルは1.3342まで、ポンド円は139.13まで下落となっています。

[売買結果] [本日 34P  11月累計 745P]
139.72(S)⇒139.52利確20P
139.42(S)⇒139.28利確14P 2020/11/26 17:49
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)