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FX為替|ポンド円トレード戦略|LONDON-strategy(2020.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆138.39-137.31【↑】買い
《買いポイント》[1]137.70 [2]137.55
《利食いポイント》138.03-138.11

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
16:00 英10月小売売上高
16:00 英10月財政収支

【指値ポイント】
※ストップを137.45に入れて137.60からの買いです。22Pips利食いポイント=137.82。最終利食いポイント=138.07です。
2020.11.20_15:00現在

2020.11.20ポンド円TOKYO-Summary

ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻し

・昨日の引けにかけてドル売りが進んだ反動やNYダウ先物が260ドル超の下落になった事でリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.3238まで137.34まで下落。その後、ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻しが入り、ポンドドルは1.3277まで、ポンド円は137.86まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 735P]
137.44(S)保有
137.28(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。