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FX為替トレード:NY-strategy(2020.9.29)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆136.10-135.33【↓】売り
《売りポイント》[1]135.84 [2]135.94
《利食いポイント》135.53-135.59

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。

2020.9.29ポンド円LONDON-Summary

月末要因のユーロポンド上昇に上値を圧迫され失速

・欧州入り、通商合意の法的文書作成を進める準備ができているとの報道受けてのポンド買いが再燃。ポンドドルは1.2887まで、ポンド円は136.13まで上昇。
・一巡後、月末要因のユーロポンド上昇に上値を圧迫され、ポンドドルは1.2841まで、ポンド円は135.66まで失速となっています。

[売買結果] [本日 28P  9月累計 2778P]
135.75(S)⇒135.62利確13P
135.65(S)⇒135.54利確11P
135.70(L)⇒135.81利確11P
135.92(S)⇒135.99利確▲7P 2020/09/29 17:33


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.8.2なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.9.1規定)