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FX為替トレード:NY-strategy(2020.8.26)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.10-139.33【↓】売り
《売りポイント》[1]139.84 [2]139.94
《利食いポイント》139.53-139.59

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)売り、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動変形のお椀の蓋型に付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
23:30 EIA週間石油在庫統計
25:00 ホールデン英中銀理事、講演

2020.8.26ポンド円LONDON-Summary

ドル売りの綱引きで揉み合い

・米長期金利の上昇上昇が一服するとドル売り戻しに。ポンドドルは1.3164まで上昇。一方でドル円は106.15まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで139.75を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 57P  8月累計 ▲976P]
140.02(S)⇒139.92利確10P
139.80(S)⇒139.68利確12P
139.79(S)⇒139.68利確11P
139.88(S)⇒139.80利確8P
139.80(S)⇒139.80利確0P
139.77(S)⇒139.69利確8P
139.74(S)⇒139.69利確5P
139.72(S)⇒139.69利確3P 2020/08/26 17:25


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.7.7になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.8.15規定)