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FX為替トレード:NY-strategy(2020.8.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.72-138.58【↓】売り
《売りポイント》[1]139.29 [2]139.41
《利食いポイント》138.87-138.96

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します

2020.8.17ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りに。ポンドドルは1.3078まで、ポンド円は139.25まで下落。
・英10年債金利が低下幅を縮小すると、ポンドドルは1.3119まで、ポンド円は139.56まで反発。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.3079、ポンド円は139.11まで再下落となっています。

[売買結果] [本日 62P  8月累計 ▲1432P]
139.66(S)⇒139.47利確19P 2020/08/17 09:51
139.63(S)⇒139.45利確18P
139.40(S)⇒139.29利確11P
139.34(S)⇒139.20利確14P 2020/08/17 19:58


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.7.1になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.8.1規定)

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