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FX為替トレード:NY-strategy(2020.7.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆136.84-135.27【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]136.43
《利食いポイント》135.56-135.73
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]135.73
《利食いポイント》136.43-136.49

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩上がりで買いサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(135.56-136.49)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標等は
21:30 米6月シカゴ連銀全米活動指数

2020.7.21ポンド円LONDON-Summary

買いが一巡からやや調整売り

・英ウイルス臨床試験の良好な結果受けてのポンド買いが再開。ポンドドルは1.2716まで、ポンド円は136.44まで上昇。その後、買いが一巡するとポンドドルも連動する動きから、ポンドドルは1.2670まで、ポンド円は135.99まで売りに押されています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 578P]
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

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