logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.44-135.71【↑】買い
《買いポイント》[1]135.95 [2]135.84
《利食いポイント》136.25-136.35

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※短期乖離が発生しています。短時間的に135.52までの修正を警戒して下さい。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に短期乖離が発生していますので、乖離修正までの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※短期乖離から指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2020.7.21_15:00現在

2020.7.21ポンド円TOKYO-Summary

EU首脳会議は復興基金で合意が成立。好材料出尽くからユーロが調整売り

・英国とEUのFTA交渉への期待感、そして英ウイルス臨床試験の良好な結果受けてのポンド買いが継続。ポンドドルは1.2683まで、ポンド円は135.97まで上昇。
・EU首脳会議は復興基金で合意が成立。好材料出尽くからユーロが調整売りに。ポンドドルも連動し1.2650まで下落。一方でドル円は日米中の株価指数が堅調に推移している事から107.34まで上昇。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで135.80を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 578P]
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

カテゴリ
タグ