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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆133.53-132.14【↑】買い
《買いポイント》[1]132.60 [2]132.44
《利食いポイント》133.07-133.17

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを132.21に入れて132.52からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=132.74。最終利食いポイント=133.12です。
2020.5.11_15:00現在

2020.5.11ポンド円TOKYO-Summary

ジョンソン英首相がロックダウン緩和(経済の再開)へ方針変更する事を発表した影響でポンド買い

・実需(輸入)からの円売りや日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大した事からの円売りで、ドル円は107.00まで、ポンド円は132.98まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は106.90を挟んで、ポンド円は132.90を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは前日にジョンソン英首相がロックダウン緩和(経済の再開)へ方針変更する事を発表した影響で1.2436まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 749P]
132.74(S)保有
132.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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