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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.5.6)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.91-131.50【↓】売り
《売りポイント》[1]132.44 [2]132.50
《利食いポイント》131.86-131.97

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します
※欧州時間の英国指標は
17:30 英4月建設業PMI

【指値ポイント】
※ストップを132.81に入れて132.43からの売りです。22Pips利食いポイント=132.21。最終利食いポイント=131.87です。
2020.5.6_15:00現在

2020.5.6ポンド円TOKYO-Summary

海外短期勢からの仕掛け的な円買い

・日米株価先物の下落や海外短期勢からの仕掛け的な円買いから、ドル円はストップロスを誘発し106.20まで下落。ポンド円も連動し132.07まで下落。その後、日米株価先物が反発すると、ドル円は106.38まで、ポンド円は132.25まで下落幅を縮小しています。

[売買結果] [本日 15P  5月累計 239P]
132.23(S)⇒132.08利確15P 2020-05-06 10:04
132.87(S)保有
132.48(S)保有
132.30(S)保有
132.22(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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