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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.4.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.17-133.03【↑】買い
《買いポイント》[1]133.41 [2]133.32
《利食いポイント》133.79-133.88

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、24時間地微弱の売り、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
16:30 英3月ハリファックス住宅価格
17:30 英10-12月期労働コスト
2020.4.7_15:00現在

2020.4.7ポンド円TOKYO-Summary

ドル売りの綱引で揉み合い

・早朝、ジョンソン英首相が集中治療室に搬送されたとの報道を受けてポンドドルは1.2163まで、ポンド円は132.91まで下落幅を拡大。
・ダウ先物が下げに転じ、更に日経平均が上昇幅を縮小すると円買いドル売りに。ドル円は108.67まで下落。一方でポンドドルは1.2295まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引で133.45を133.45を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 31P  4月累計 752P]
133.59(S)⇒133.44利確15P
133.48(S)⇒133.44利確4P
133.41(S)⇒133.29利確12P
133.32(S)⇒133.29利確3P
133.26(S)⇒133.29利確▲3P 2020-04-07 09:57


[data条件]
※このLONON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.3.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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