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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.4.1)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.37-131.75【↓】売り
《売りポイント》[1]133.26 [2]133.50
《利食いポイント》132.62-132.74

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英3月製造業PMI[確報]

【指値ポイント】
※ストップを133.78に入れて133.38からの売りです。22Pips利食いポイント=133.16。最終利食いポイント=132.60です。
2020.4.1_15:00現在

※加筆修正をしています
2020.4.1ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が引けに掛けて下落幅を拡大し円買い

・日経平均やダウ先物の下落を背景に円買いが先行。ドル円は107.25まで、ポンド円は132.18まで下落。
・日経平均が下落幅を縮小すると円売りドル買いに。ドル円は107.94まで反発上昇。一方でポンドドルは対円でドル買いが強まった流れに沿って1.2362まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引で133.40を挟んで揉み合い。
・引けに掛けて日経平均が下落幅を拡大(前日比▲851円)から円買いが進行。ドル円は107.31まで、ポンド円は132.88まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 0P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.3.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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