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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.35-131.35【↑】買い
《買いポイント》[1]132.35 [2]132.11
《利食いポイント》133.35-133.59

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.3.13_15:00現在

2020.3.13ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退からの円売り

・本邦長期資金からの円売りや日経平均が1800円超安から700円超安まで下落幅を縮小した事からのリスク回避後退からの円売りで、ドル円は106.00まで、ポンド円は133.22まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 2438P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.3.1規定)
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