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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.66-130.51【↓】売り
《売りポイント》[1]134.61 [2]134.85
《利食いポイント》132.43-132.56

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2020.3.9_15:00現在

2020.3.9ポンド円TOKYO-Summary

流動性が低下する中、ドル円急落

・日経平均1270円超の大幅安やダウ平均1000ドル超安。米10年債利回りも急低下。リスク回避の円買いが進行。ドル円は101.58まで、ポンド円は132.99まで下落。その後、株価や金利が一服すると、ドル円は103.06まで、ポンド円は134.62までショートカバー。一方でポンドドルは対円の下落や米10年債権利回り低下を背景に1.3125まで上昇。一巡後、1.3056まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 225P  3月累計 966P]
135.20(S)⇒133.10利確210P
133.97(S)⇒133.82利確15P 2020-03-09 11:04


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.3.1規定)
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