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FX為替トレード:NY-strategy(2020.2.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.79-141.98【↓】売り
《売りポイント》[1]142.52 [2]142.67
《利食いポイント》142.19-142.25

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の売り、32時間値売りなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10-12月期非農業部門労働生産性[速報]
22:30 米10-12月期単位労働コスト[速報]
22:30 米新規失業保険申請件数

2020.2.6ポンド円LONDON-Summary

MiFID2の一部修正を検討報道を受けてのポンド売りが再開

・MiFID2(第2次金融商品市場指令)の一部修正を検討報道を受けてのポンド売りが再開。ポンドドルは1.2951まで、ポンド円は142.27まで下落。一方でドル円は米10年利回り低下からの円買いで109.78まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 242P]


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.1規定)
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