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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.31)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.57-142.19【↑】買い
《買いポイント》[1]142.77 [2]142.65
《利食いポイント》143.11-143.22

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月消費者信用残高
18:30 英12月住宅証券融資残高
18:30 英12月住宅ローン承認件数
18:30 英12月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを142.220に入れて142.57からの買いです。22Pips利食いポイント=142.79。最終利食いポイント=143.21です。
※2020.1.31_15:00現在

2020.1.31ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅上昇からリスク回避後退

・日経平均が寄付き(前日比+171.17円)から430円超高まで上昇するとリスク回避後退からの円売りが進行。ドル円は109.13まで、ポンド円は143.00まで上昇。その後、日経平均が250円超高まで上昇幅を縮小すると、ドル円は上値を切り下げ109.05を挟んで、ポンド円は142.85を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 58P 1月累計 1552P]
142.49(L)⇒142.69利確20P
142.54(L)⇒142.69利確15P
143.00(S)⇒142.90利確10P
142.94(S)⇒142.90利確4P
142.84(S)⇒142.90利確▲6P
142.91(S)⇒142.76利確15P 2020-01-31 10:48


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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