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FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.36-143.01【↑】買い
《買いポイント》[1]143.46 [2]143.41
《利食いポイント》143.91-144.01

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

2020.1.21ポンド円LONDON-Summary

英雇用改善でポンド急伸

・英失業保険申請件数が1.49万件と市場予想の2.26万件を下回った事や英平均賃金が前年比+3.2%と市場予想の3.1%を上回った事を受け、ポンドドルは1.3058まで、ポンド円は143.71まで急伸となっています。

[売買結果] [本日 16P 1月累計 868P]
143.15(L)⇒142.94ストップ▲21P
143.09(S)⇒142.93利確16P
143.05(S)⇒142.93利確12P
143.17(S)⇒143.07利確10P
143.10(S)⇒143.07利確3P
143.30(S)⇒143.29利確1P
143.24(S)⇒143.29利確▲5P 2020-01-21 18:41


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
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