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FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.90-142.31【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.39
《利食いポイント》142.75-142.85
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.85
《利食いポイント》143.39-143.46

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、24時間値微弱の売り、32時間値売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.75-143.46)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※米国市場はキング牧師生誕記念日の祝日で休場です。

2020.1.20ポンド円LONDON-Summary

英債権に連動し上下に振れる

・英中銀利下げ観測受けて英長期金利が低下。ポンドドルは1.2961まで、ポンド円は142.79まで下落。その後、英長期金利が低下を縮小すると、ポンドドルは1.3000まで、ポンド円は143.24まで買い戻しが入っています。

[売買結果] [本日 30P 1月累計 837P]
143.27(S)⇒143.13利確14P
143.24(S)⇒143.04利確20P
142.84(S)⇒142.88利確▲4P 2020-01-20 18:27


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
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