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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.67-143.50【↑】買い
《買いポイント》[1]143.91 [2]143.87
《利食いポイント》144.28-144.37

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月小売売上高

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.17_15:00現在

2020.1.17ポンド円TOKYO-Summary

中国指標が懸念ほど悪化せず、豪ドルに連動し反発

・実需(輸入)からの円売りがドル円は110.28まで、ポンド円は144.17まで上昇。その後、実需が後退し日経平均が上昇幅を縮小すると円買い戻しから、ドル円は110.15まで、ポンド円は143.89まで下落。一方でポンドドルはユーロポンド買いの影響で1.3063まで下落。
・中国指標が懸念ほど悪化せず、豪ドル円、豪ドル米ドルが小反発。ポンドドルは1.3080まで、ぽんdお円は144.12まで連動し反発しています。


[売買結果] [本日 0P 1月累計 770P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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