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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.75-142.90【↑】買い
《買いポイント》[1]143.17 [2]143.05
《利食いポイント》143.47-143.54

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月消費者物価指数
18:30 英12月小売物価指数
18:30 英12月生産者物価指数
18:30 英11月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.15_15:00現在

2020.1.15ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需(輸入)からの円売り

・日経平均安を見越した円買いが先行。ドル円は109.81まで、ポンド円は142.98まで下落。その後、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は109.97まで、ポンド円は142.20まで上昇。
・仲値後、ドル円は109.90を挟んで揉み合い。一方でポンド円はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行した事でポンドドルの上昇に連れて143.23まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 31P 1月累計 645P]
143.00(L)⇒143.11利確11P
143.10(L)⇒143.20利確10P
143.10(L)⇒143.11利確1P
143.06(L)⇒143.15利確9P 2020-01-15 10:04


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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