logo333NY-b-48.jpg

FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.92-142.01【↓】売り
《売りポイント》[1]142.62 [2]142.74
《利食いポイント》142.24-142.31

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2020.1.13ポンド円LONDON-Summary

英中銀利下げ観測や冴えない英経済指標からポンド売り

・英中銀利下げ観測や冴えない英経済指標からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2960まで、ポンド円は142.36まで下落。一方でドル円は米10年利回り上昇からドル買いが進行。ストップロスを誘発し109.92まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 76P 1月累計 555P]
142.91(S)⇒142.81利確10P    
142.70(S)⇒142.55利確15P
142.69(S)⇒142.58利確11P
142.60(S)⇒142.58利確2P
142.53(S)⇒142.52利確1P
142.51(S)⇒142.38利確13P
142.46(S)⇒142.38利確8P
142.79(S)⇒142.63利確16P
142.56(S)⇒142.52利確4P
142.48(S)⇒142.52利確▲4P    2020-01-13 18:34


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg
タグ