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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.90-142.07【↓】売り
《売りポイント》[1]142.74 [2]142.84
《利食いポイント》142.15-142.24

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなります。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動右肩下がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※本日から英下院でEU離脱関連法案の審議が始まリマス。要人発言やヘッドラインに注意をして下さい。
【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.7_15:00現在

2020.1.7ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退からの円売り

・日経平均350円超高を背景にリスク回避後退からの円売りが進行。ドル円は108.50まで、ポンド円は142.93まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.3170を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P 1月累計 113P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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