logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.12.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.85-142.80【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.52
《利食いポイント》143.09-143.13
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]143.13
《利食いポイント》143.52-143.56

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.09-143.56)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標等は
18:30 英11月小売売上高
20:00 英12月CBI流通取引調査
21:00 BOE[英中銀]金融政策発表
21:00 英金融政策委員会議事要旨公表

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に黒田総裁の会見が有ります。指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2019.12.19_15:00現在

2019.12.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均に連動し小幅に上下に振れる

・安寄り付きした日経平均が持ち直すと仲値掛けて円売りに。ドル円は109.68まで、ポンド円は143.47まで上昇。仲値経過後は日経平均の失速から、ドル円は109.56まで、ポンド円は143.32まで下落。尚、日銀の金融政策決定会合は金融政策の現状維持を決定。市場予想通りから相場への影響は限定的となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 831P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
commentinfo4.jpg