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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.63-139.28【↓】売り
《売りポイント》[1]140.18 [2]140.28
《利食いポイント》139.62-139.73

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英7-9月期単位労働コスト

【指値ポイント】
※ストップを140.38に入れて140.18からの売りです。22Pips利食いポイント=139.96。最終利食いポイント=139.70です。
※2019.11.20_15:00現在

2019.11.20ポンド円TOKYO-Summary

米中通商協議に対する警戒感から円買い

・米上院が香港人権法案を可決。米中対立懸念から米中通商協議に対する警戒感から円買いが進行。ドル円は108.35まで、ポンド円は139.78まで下落。その後、日経平均が下げ止まると、ドル円は108.53まで、ポンド円は140.13まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 453P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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