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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.87-139.42【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.41
《利食いポイント》139.82-139.89
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.89
《利食いポイント》140.41-140.47

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)微弱時の売りなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.82-140.47)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者物価指数
18:30 英10月小売物価指数
18:30 英10月生産者物価
18:30 英9月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.13_15:00現在

2019.11.13ポンド円TOKYO-Summary

本邦実需(輸入)からの円売りで反発

・日経平均が寄付き(前日比▲80.76円)から200円超安まで下落幅を拡大すると リスク回避の円買いが進行。ドル円は108.87まで、ポンド円は139.89まで下落。
・ドル円が108.80台で下値の堅さを確認すると、本邦実需(輸入)からの円売りも手伝い、ドル円は109.09まで、ポンド円は140.14まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 213P]



[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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