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FX為替トレード:NY-strategy(2019.11.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.09-139.79【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.68
《利食いポイント》140.15-140.21
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.21
《利食いポイント》140.68-140.73

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.15-140.73)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米7-9月期非農業部門労働生産性[速報値]
22:30 米7-9月期単位労働コスト[速報値]
24:30 EIA週間石油在庫統計

2019.11.6ポンド円LONDON-Summary

方向性に欠ける展開

・欧州早朝、英10年利回り上昇上昇からポンドドルは1.2894まで、ポンド円は140.58まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると、ポンドドルは1.2880を挟んで、ポンド円は140.45を挟んで方向性に欠ける展開となっています。

[売買結果] [本日 24P  11月累計 97P]
140.45(L)⇒140.46利確1P
140.30(L)⇒140.40利確10P
140.56(S)⇒140.43利確13P 2019-11-06 18:07


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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