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FX為替トレード:NY-strategy(2019.11.4)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.55-139.65【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.26
《利食いポイント》139.90-139.94
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.94
《利食いポイント》140.26-140.30

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.90-140.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2019.11.4ポンド円LONDON-Summary

上下に振れて方向性無し

・米中通商「部分合意」の進展見通しを好感し米10年利回り上昇上昇から円売りドル買いが進行。ドル円は108.43まで、ポンド円は140.23まで上昇。
・英10年利回り上昇が上昇幅を縮小するとポンド売りに。ポンドドルは1.2908まで、ポンド円は139.93まで下落。その後、金利の下落が一服すると、ポンドドルは1.2926まで、ポンド円は140.16までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 15P]
140.15(S) 保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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