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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.10.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆137.06-135.65【↓】売り
《売りポイント》[1]136.59 [2]136.83
《利食いポイント》136.01-136.12

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動お椀の蓋型に付き、サポートを視野に入れます。
※米国市場はコロンブスデーで、加市場はサンクスギビングデーで休場となっています。

【指値ポイント】
※ストップを137.06に入れて136.66からの売りです。22Pips利食いポイント=136.44。最終利食いポイント=136.01です。
※2019.10.14_15:00現在

2019.10.14ポンド円TOKYO-Summary

前週木曜、金曜日の連続急騰からの利益確定の売り

・前週木曜、金曜日の連続急騰からの利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.2589まで、ポンド円は136.24まで下落。一方でドル円は前週末に行われた米中協議について貿易戦争休止との見方がある一方で主要な問題は解決せず先延ばしに過ぎないとの批判から円買い戻しが入り、ドル円は108.19まで下落。一巡後。ポンドドルは1.2615まで、ポンド円は136.68まで、ドル円は108.36までそれぞれショートカバーとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 849P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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